ガガーリン82をアップしました
ずいぶん間があいてしまいましたが、ガガーリン82をアップしました。こちらです。
ブランクがありましたが、ガガーリン79をアップしました。
「地球は青かった」の言葉が突出したわけ(その1)です。
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ガガーリン78をアップしました。ニューヨークタイムズで「地球は青かった」他の英語文を追ってみました。こちらです。
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ガガーリン77をアップしました。中国の新聞「人民日報」から「地球は青い光の輪につつまれていた」他のガガーリンの言葉の中国語訳を追ってみました。こちらです。
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ガガーリン76をアップしました。地球は青かったを中国語でなんというのか、当時の人民日報からみつけてみました。こちらです。
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ガガーリン71をアップしました。「地球は青かった」の言葉を当時のフランスの新聞で追いました。こちらです。
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ガガーリン70をアップしました。こちら。
「地球は青かった」をドイツ語でなんというか。当時のドイツの新聞から拾ってみました。
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ガガーリン69を更新しました。こちら。インドの新聞ヒンドゥーや、1961年4月当時の海外の新聞についてです。
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ガガーリン68 もうすこしイリューシンをアップしました。
インドの新聞がイリューシンのウワサについて詳しく書いているのです。
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ガガーリン66をアップしました。イギリスの新聞デイリーワーカーの4月12日の紙面についてです。イリューシンの話題も。
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ガガーリン65をアップしました。海外の新聞その2。デイリーワーカーの続きです。ピカソとガガーリンについても。
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ガガーリン63 海外の新聞を取り上げるにあたって
ガガーリン64 海外の新聞その1/デイリーワーカー
をアップしました。
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ガガーリン62をアップしました。こちら。1961年4月の日本の新聞4紙での「地球は青かった」に関する言葉をまとめました。
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ガガーリン61をアップしました。こちらです。
日本の新聞で書かれている来日時のガガーリンの印象と、ガガーリンの肉声が聴けるラジオ放送「モスクワの声」のサイトをご紹介しました。
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ガガーリン57 来日その7 徳川好敏氏とモジャイスキーをアップしました。こちら
ガガーリン56でご紹介したテレビ出演。ガガーリンは日本初の飛行士徳川氏の奥様と会い、モジャイスキーの描いた絵をプレゼントしました。
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ガガーリン56 来日その6をアップしました。こちら
1962年5月に来日して高橋圭三ショーに出演した時の思い出をガガーリンが語っている言葉を訳してみました。
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ガガーリン55 来日その5 ガガーリンの”高い高い”をこちらにアップしました。
TBSのテレビ番組でのエピソードです。
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茨城県つくば市にあるつくばエキスポセンターのプラネタリウム。
2006年12月2日~2007年3月4日まで上映の一般番組「星との絆 ~人と宇宙のものがたり~」のシナリオをemiこと秋田恵美が担当させていただきました。
星を眺めて懐かしさを感じたり、流れ星にときめいたり。
そんな私たちの心と宇宙のつながりに思いを馳せていただく番組です。
また、冬の星座めぐりもお楽しみいただきます。
お近くにお住まいの皆様、ぜひ、いらしてくださいませ。
つくばエキスプレスを利用すると東京の秋葉原から最寄り駅のつくばまでわずか45分。ですので、都内近郊の方もぜひ。
番組の詳細に関しては、つくばエキスポセンターのHP http://www.expocenter.or.jp/をどうぞご覧ください。
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来日その4テレビ登場をアップしました。こちら
テレビ局各局にガガーリンのお宝映像があります。
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About Me
秋田恵美(あきたえみ)
<プロフィール>
美術展や音楽・パフォーマンスなどの企画事務所、真砂秀朗氏主宰のAWAレコード勤務などを経て、98年よりプラネタリウムでのリラクゼーションプログラム「スターライトヒーリング」のコンセプトづくりから携わり、企画制作をてがける。以来50本を超える番組のシナリオ・選曲・演出構成を担当。
おもな上映プラネタリウム:
五島プラネタリウム(渋谷)、サンシャインプラネタリウム(池袋)、東急まちだスターホール(町田)
サンシャインスターライトドーム満天(池袋)---夜のヒーリング番組の枠として
現在、オフィス星日和代表として、星と心やすらぐ音楽、アートのコラボによる番組の制作他を手がけ、星と一緒にゆっくりできる様々なアイデアを提案、展開中。。
2007年4月には、星愛で(hoshimede)プロジェクトをスタート。
茶室空間にて星を五感で愛でる茶会を開催。
<プラネタリウムでのマイワークス>少しずつ加筆します
【スターライトヒーリング】として
五島プラネタリウム(8月を除く毎月1回開催、98年春より2000年まで企画、スクリプト、選曲、演出担当)
スタイル/プログラムは月替わり。ナビゲーターとゲストによるトークと手動投影でおこなう生番組
ゲストトークはシナリオなしで、いろんなお話をナビゲーターとともに展開していただきました。
主なゲスト/ウォン・ウィン・ツァン、神山純一、川井郁子、こせのりこ、篠原哲雄、中田悟、真砂秀朗(敬称略)
また、アコースティックカフェ、堤江実、ティンガーラ他、選曲構成をゲストご自身がてがけてくださった回もあります。
サンシャインプラネタリウム(8月を除く毎月金曜日夜開催。2000年9月~2003年5月。企画、シナリオ、選曲、演出担当)
スタイル/プログラムは月替わり。ナビゲーターが毎回来場。手動投影でおこなう生番組)
主なテーマとプログラム/北欧・ロシア音楽特集(スラヴァ、オリガ、カンテレなど)
島唄特集。
ティンガーラの特集では沖縄の星空に詳しいボーカルのつぐみさんに沖縄の星のシナリオ・選曲・MCを担当。
アンデス音楽特集ではミュージシャンの枝元一代に選曲・MCを担当いただきました。
東急まちだスターホール(年に1度、スペシャルウィークとして開催。企画、シナリオ、選曲、演出担当
※星のお話はスターホールの解説員の方々が加えてくださりました。演出のビジュアルは五藤光学さんの美術担当の方が描きおろしでアレンジしてくださりました)
サンシャインスターライトドーム満天(19時からのヒーリング番組の枠として。原則的に8月を除く月~金毎日開催)
スタイル/季節替わり。星の投影、演出、MCをはじめて生ではなくて組み込みました。一部の音楽、自然音は現場で音響スタッフがCDを流す形で加えました)
2004年春番組
「night rainbow 祝福の虹」高砂淳二写真集より
~ハワイの夜の虹は見る者を祝福する~
プラネタリウムにハワイの星空を再現。高砂氏撮影による月の光が照らした夜の虹をドームの星空に仰ぎながら、ゆるやかなハワイの音楽とともにお楽しみいただいたプログラム。(企画・シナリオ・選曲・演出担当)
2004夏番組
「水は答えを知っている」~美しい音楽が創る水の結晶たち~
水をテーマに、江本勝氏が捉えた美しい水の結晶写真、水の惑星地球の映像を織り交ぜながらお送りしたプログラム。音楽は水をモチーフにした涼やかな音楽&せせらぎの音。(企画・シナリオ・選曲・演出担当)
2004年秋番組
Moonlight Blue ~石川賢治の世界~
満天の星空の中に石川賢治氏の月光浴写真を上映。海の中から、ヒマラヤの雪原まで、壮大なスケールに渡る地球の月光浴を体感していただいたプログラム。(企画・シナリオ・演出担当 選曲は 中田悟氏とともに)
2004年冬番組
星空万華鏡 あなたの隣の奇蹟~山見浩司の夢幻小宇宙~
万華鏡作家の山見浩司氏とコラボレーション。<奇蹟>をテーマに山見氏による万華鏡小宇宙を星空に投影。ステンドグラスのように美しい光と色のハーモニーがプラネタリウムを星空の教会のような空間に。(企画・シナリオ・選曲 担当 演出は山見浩司氏とともに)
2005年春番組
プラネタリウムでみつけた12の素敵なこと
「プラネタリウムの魅力」「星を眺める楽しさ」を、市居みか、北條千春、真砂秀朗による素朴でファンタジックなイラストとともに12編のミニエッセイで綴ったプログラム。(企画・シナリオ・選曲・演出担当)
宗像ユリックスプラネタリウム(2006年2月)
イルカの星。
同名の葉祥明さんの絵本を星空の中に投影、朗読とともにお送りするプログラム。
【スターライトヒーリング以外】
2003年秋
東急まちだスターホール
自然音アーティスト中田悟による「Voice of field~地球の鼓動~」に詩を提供
2006年冬~2007年春
つくばエキスポセンタープラネタリウム
「星との絆」シナリオ担当
2007年4月
神楽坂 山庵
星愛で茶会(ほしめでちゃかい)
企画・プロデュース・選曲・シナリオ
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