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2016年8月19日 (金)

ロゴスキーのこしあんのピロシキもおいしいです。

レシピ青葉台の催事にロシア料理のロゴスキーさんが出店されています。(8月23日まで)

ボルシチほかリーズナブルでおいしいのです。
今日は餡ものが食べたくなってあんピロシキを買いました。

丸いあんピロシキはこしあんにくるみとシナモンが練りこまれています。
揚げた香ばしさと餡がおやつに最適。
20160819rogvski
ロゴスキーさんの催事に、あの黄金メニューが来てくれるといいなあと思うのが
ウズベク風羊肉辛口ピラフ。

まわりの方に薦めるとみんな、おいしい!って目を輝かせます。
数量限定でもいいので、催事でウズベクピラフが買えるとうれしいです!

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2016年8月 8日 (月)

ランラン♪ ラスコのラスク♪ 贈答、差し入れにぴったり

ちょっとした贈答や差し入れ。

おいしいのはもちろんのこと、
ポイントにしたいのは。

常温でOK。
個別包装。
10個以上入っている。
いろんな味がある。
色も綺麗。

そしてお値段がリーズナブル。

だと思うのです。
このすべてを兼ね備えているのが、RUSCO(ラスコ)さんのラスク。

レシピ青葉台での催事で今日買って、仕事場での差し入れにしたところ大好評でした!

長細い紙の箱に入っています。(画面におさまりきれていません)
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15枚入りの箱は、
ハニー、スイートチョコ、ラズベリー、グリーンティー、ブルーベリーの
5つの味が3袋ずつ入っています。(この画像はクリックで拡大します)
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チョコとラズベリーをアップで。
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こちらはハニー。
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ひねりがあるわけではない、一番プレーンなお味のラスクですが、
おいしいです♪

お値段をこっそり申し上げると、15枚入っていて900円しないんですよ(今日現在)。
おいしいし、ラスクも食べごたえのある大きさだし、本当にリーズナブル。

今まで差し上げた方、老若男女幅広い世代に好評いただいています。

長方形ではなくて、フランスパンが入っているの?と
思うような長細い箱にラスクが並んでいるのもおしゃれだな~と思います。

唯一欠点があるとしますと。
ラスクゆえ、紙の箱ゆえ、郵送時や、帰省でものすごく重い荷物の下に入れてしまったら割れる危険性があること。

一般的にクッキーって缶を開けるとプチプチの中ブタがあったりしますよね。
ラスコのラスクの箱は開けても中ブタとなるプチプチが入っているわけではありません。

ご自身でプチプチなどの緩衝剤でパッケージをくるむなどしてお気をつけくださいませ。

レシピ青葉台での催事、8月16日(火)までのようです。
念のため事前にお確かめくださいませ。

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2016年8月 6日 (土)

タッパーの溝洗いの救世主2つ!

タッパーの溝ってどうやって洗っていらっしゃいますか?

今まで洗い物で一番テンションが下がるのがタッパー系の溝でした。
スポンジも爪も入りきらない。

スクレーパーやブラシ系など、溝洗い専門のグッズを買ったこともありましたが、
どれもフィット感がいまいち。
スクレーパーは溝よりも薄いので側面や底にまんべんなく沿わせるのが難しく、
ブラシも力が分散して、汚れをぬぐうことができなかったり…。

この春、イースターエッグを作るために
(詳細はメインブログの「ミモザのリースを作りました!」に)
100均で「shineスクールのりshine」を買いました。
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ふたのところにヘラがついています。
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ヘラの跡


このヘラを見た時にピンと来たのです。溝洗いに使えるかも!と。

ビンゴでしたsign03
素材が固すぎず、「しなる」ところも、カーブに沿わせるのにいいです。
溝よりも薄いのでフィット感はありませんが、反対側(手で持つところ)は厚みがあります。
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↑右下の持ち手の方が厚みがあります

こちらを使うとフィット感は90%ぐらいにアップ。

角洗いにも小回りが効く小ささですが、
ゴム手袋をした手で使っても、持ちにくいことはありません。
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↑キッチングローブをした手でも持てます

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↑タッパーウエアのドリンクボトルのフタのカーブも洗いやすいです
 タッパーと呼んでいいのは本当はタッパーウエアだけで
 そのほかは「シール容器」が一般名称なんですね。


「重宝重宝♪」だったのですが、今日、100均でもう一つピンときたものがありました。
shineアイシャドウのチップshineです。

happy01これが私的に空前の大ヒット。

弾力のあるスポンジ状なので、フィット感120%なんです!
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↑溝洗いの救世主。
 もう少し持ち手が長い方が使いやすいです。


アイシャドウのチップに台所用洗剤をつけて溝を滑らせるとつるっつるに滑りますが、
その後、チップの泡を切ってすすぎ洗いをすると。
きゅっきゅっきゅっきゅ。
密着している証拠の音が鳴ります。
手にも摩擦抵抗が。

快感です。

今まで、クリーム類が溝に入ってしまうと、落とし切るのに時間がかかったのですが、
アイシャドウチップだと手早く落とせます。

しかも10本で100円。
もし、1本が10日でダメになったとしても1か月30円、
のコスパの良さ。

全般→アイシャドウチップ
堅いものでこそぎ落としたいところ→スクールのりのヘラ。

この2つを併用したら合計わずか200円で、洗い物パラダイスhappy01

容器によって溝の幅も違うけれど、
今一つだったら、普通にアイシャドウのチップとして使うわあ。糊として使うわあ(※)
という発想でよろしければ ぜひぜひお試しください。

溝洗いのテンションが上がるかもしれません。

※この糊はイースターエッグ作りにおすすめです。
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↑左手前は、ミナペルホネンピースで買ったはぎれを卵の殻に貼りあわせたもの

生卵の殻をフォークでつついて穴を開ける。
中身を出す。
内側を水で洗う。
細かく切った布をこのノリでアトランダムに貼る。
(布が湿るくらい、生地の表にまで糊がにじみでるくらい)
それだけでイースターエッグがつくれますよ~。

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2016年8月 3日 (水)

広尾のリトルパイファクトリーの海老のビスク、濃厚でおいしいです

先日、広尾にある都立中央図書館に行った時、何かおいしいランチをしたいなあと思って、みつけたのがリトルパイファクトリー(ttp://littlepiefactory.com/)。

どれもおいしそうで迷いながら、海老のビスク(左)と砂糖不使用アップルパイ(右)を買いました。
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温めてくださった海老のビスクをまず、いただくと。
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おいしい~。一口かじっただけで、濃厚の海老の香りがします。
あっつあつ。海老が上にのっていますが、中のビスクにもたっぷり。
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↑海老の濃厚なダシが効いたアツアツのビスクスープがたっぷり

一個で400円超えるお値段は高いけれど、
フランス料理店で「ビスクスープ、パイ添え」をいただくとすれば納得できるお値段&おいしさ。

ただ、一つ気をつけるとすると、お店ではフォークやスプーンは用意がないんです。
(2016.7月現在)
あつあつのスープ(とろみがありますが)をかぶりつくのは少し垂れますし、やけどもしそう。

店内で食べる時はスプーンなどを持参して一口かじっては、スープを飲む、というようにいただくのが一番いいと思います。

アップルパイの方は。
中にくったり煮込んだジャム状のリンゴと少ししゃきっと感が残るリンゴがぎっしり。
ですので煮込んだパイが好きな方も、しゃきっとした食感が好きな方もどちらも楽しめるでしょう。

アップルパイはおいしいけれど、ほかでも似た味をみつけられそう。
海老のビスクはほかではなかなかないでしょう。
ビスクスープがお好きな方、必食! です。

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