もし豚に転生したら、尾島さんの濱吟焼き豚か、ハレノチキイロさんの豚のグリルになりたいです
よく、ベッドに寝そべった時に見上げる天井に、アイドルのポスターを貼るってありましたよね。
(昭和時代は雑誌『明星』や『平凡』にアイドルのポスターがついていました)
あんな感じで、天井に貼りたいなあと思ったのが、ハレノチキイロさんのインスタで見た、豚のグリルの写真です。
もちろん、プリントして貼ることはしませんでしたが、
インスタで拝見して以来、ずっと豚のグリル、食べたい食べたいと思っていました。
そのメニューをスマホでみているだけで、てへ~💛となりました。
今日、叶いました~。
(画像はサムネイルのため小さく不鮮明。
クリックorタップで拡大してご覧いただけましたら)
美味しかったです~。
豚のお肉や脂の旨味、甘味。
ジューシーな「
お豚さま
」の左にはマッシュポテトのような白いとろっとしたソース。
右側にはハーブがはいった黄色いソース。
2026年7月16日のインスタを拝見すると、ヴェアルネーズソース。
マヨネーズとは違うのですが、卵と酸味があって、
これが香ばしい豚にぴったり!
そして、あいかわらず、お野菜がいろいろでこれまた香ばしくておいしいです。
グリルで、野菜本来のおいしいさがぎゅ!と味わえます。
最初に出されるパンとサラダもおいしかったです。
デザートにはブルーベリーのクラフティ。
お皿を揺らすとフルフルするような茶碗蒸しのようなゆるい生地ではなく、
カタラーナのように濃厚な生地。
ブルーベリーとの組み合わせがおいしかったでした。
とんかつの豚よりも厚めなのにやわらかでジューシーな豚が
本当においしかったです。
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さて、豚の料理の最高峰のもう一つが、尾島の濱吟焼き豚。
いつもはリーズナブルな「切り落とし」を買っています。
ですが、切り落としの販売がちょうどなかったので、
奮発して
濱吟焼き豚
に手を出しました。
こちらも美味しゅうございました。
というわけで、豚にもし生まれ変わってしまったら、
桜木町の尾島さんを訪ねるか、たまプラと鷺沼の間のハレノチキイロさんを訪ねるかして、
おいしい濱吟焼き豚か豚のグリルになって「豚生」を全うしたいです。
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さて、今日は超暑かったので、実験をしてみました。
【 駅からタクシーを使ってハレノチキイロさんに行く】という贅沢な実験です。
鷺沼駅から、たまプラーザ駅北口から、たまプラーザ駅南口から
と3方向候補があったのですが、たまプラーザ駅南口から乗ってみました。
(たまプラ北口からだともしかしたら一通のところがあって遠回りになるかなあと推測したため)
南口からタクシーに乗って、乗車時間は実質5分ほど。
料金は700円でした。
曜日、道路の込み具合でも違うかもしれませんが、
炎天下、坂をのぼることを考えたら、お店への行きだけタクシーという手もありかなと。
特に3人で乗車したら、バスに乗るより安くつきますね。
帰りはたまプラの北口まで歩くのが一番のお気に入り。
ほぼくだりオンリー。たまプラーザテラスのフランフランのところまで、
15分ほどで着きます。

























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