レシピ青葉台

      

2017年11月 2日 (木)

銀閣寺大西さんの牛肉おいしかった~

現在レシピ青葉台(横浜)で京都催事がおこなわれています。

京都といえばミートショップヒロさんのまかない焼き、ステーキ弁当が大好きだったのですが最近来てくれていないのがさみしいです。

が、今回は肉系では銀閣寺大西さんの出店がありました。

牛肉の切り落としがすっごくおいしそう、なのにお値段がそこそこリーズナブルだったので買ってみました。

みじん切りのネギとモランボンのタレで焼肉に。
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おいしかったです~~~~!!
シアワセ。

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2017年10月18日 (水)

木曽奈良井宿きむらのお団子、あまじょっぱさの極楽

昨日終わってしまったのかしらと思うのですが、月曜日、レシピ青葉台の催事で大好きな木曽奈良井宿きむらさんのお団子を買いました。

あまじょっぱさがいいんです。

一番大好きなごまだんご(奥)とみたらし。
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極楽。

ごまだんごは、いわゆる甘い胡麻だんごではありません。
五平餅のタレと似た、あまじょっぱさ、こうばしさがいいんです♪

大好きな架谷庸子さんの赤絵のお皿に盛って、いただきました~。

クリスマスの時期も食べられたらいいな~。
補色ならぬ捕「食」の関係といいましょうか。
生クリームのケーキなどを食べると、なぜか醤油系のあまじょっぱさが欲しくなるんですよね。

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2017年7月18日 (火)

伊豆の旭洋丸水産さんのえびのみりん干しでお正月気分

レシピ青葉台(横浜)の催事で伊豆の旭洋丸水産さんが出店されています。

こちらのさばのみりん干しは絶品。

最近はえびのみりん干しも気に入っていて、今回もえびのみりん干しをゲットしました。

焼いて、赤くなった海老の殻。なんか晴れやかでおめでたくて
おせち気分、お正月気分になるんですよね~。

焼いて、何もつけずにそのままいただくと、
ほのかに甘く、旨味が増した海老のシンプルなおいしさが愉しめます。

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2017年6月18日 (日)

旭洋丸水産さんとラスコさんのラスク

現在レシピ青葉台の催事で旭洋丸水産さんと治一郎さんが出店されています。

私はこの2店の大ファン。

旭洋丸水産さんはさばのみりん干し、えびのみりん干しが大好き。
今回ははじめてめざしを買いました。

内臓ごと食べる魚のほろ苦さと「潮」ッ気がいいですね!

治一郎さんはバウムクーヘンほかが人気ですが、
姉妹店ラスコさんのラスクがなんといってもおすすめ。

いろんな味と色が楽しめる。個別包装。
今まで何度も差し入れでよろこばれてきました。
贈答ものを探している方はぜひ行かれてみてください。

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2017年5月11日 (木)

ジュヴァンセル(京都)の望の月は5月のよろこび

おとといの火曜日に終わってしまった催事なのですが
レシピ青葉台(横浜)の京都催事でジュヴァンセルさんの出店がありました。

このところ毎年5月には必ず京都催事があってジュバンセルさんがきています。
(大好きなミートショップヒロの出店は最近はなくなってちょっぴり残念)

大好きな望の月を食べました!

竹かごからはずしてお皿に乗せました。
ふにゅっとやわらかいぎゅうひをめくると。
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きなこのふわふわクリームと黒豆。
そして芯の部分に黒胡麻入りの白餡が。
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コーヒーを使っているわけではないのですが、
ふわふわクリームの食感に似ている、
天国まで飛んでいってしまいそうなおいしさlovelyという意味で
「和風ティラミス」と言っていいと思います!

望の月という名前だから、天国というよりも月に飛んで行ってしまうかも~。

そして翌日。
また望の月を食べたいな~と思いつつ、
気になっていたモンブランを買いました。

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土台はメレンゲではなくてしっとりした丸いパイ生地。
その上にスポンジ。
生クリーム、栗、和栗のモンブランクリーム。
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こちらもおいしかったです!

ただ、モンブランは他のお店でも似たような味をみつけられると思うので
まず、ジュバンセルで何かを食べたい!という方は
望の月を「ファーストジュバンセル」にオススメします。

レシピ青葉台の催事は終わっていますが、
今日11日からはたまプラの東急に出店。

暑い日を乗り切った自分へのご褒美に
冷やした日本茶と一緒に至福のひとときを。

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2017年4月27日 (木)

治一郎のバウムクーヘンとラスコのラスク

レシピ青葉台の昨日からの催事で、治一郎が出店されています。
姉妹店のラスコのラスクも。

私はこのラスクの大ファン。
おいしくていろんな味があって色も綺麗で個別包装のシリーズがあって。

早速購入したラスクは贈答でお渡ししてしまったので画像はなし。
おいしい!のご連絡をいただきました。

今回、ラスクを買いにいった時、行列になっていたのです。
治一郎のバウムクーヘンの切り落としがお値打ち価格のためでした。

バウムクーヘンは買う予定はなかったのですが、
買ってしまいました。
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私はドイツのカフェクロイツカムのバウムクーヘンが一番好きなんです。
しっとりふわふわの真逆をいく、
ずっしりほろほろ(初めて食べる方はパサパサとも表現する)でスパイスの効いたものが。

治一郎のバウムクーヘンはこれぞ日本のバウムクーヘン系、しっとりふわふわ。

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しっとりふわふわ系でスポンジケーキのようでしたが、おいしかったです!

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2017年4月25日 (火)

麻布タカノさんのナシゴレンの素、おいしいです

レシピ青葉台(横浜)でみつけてリピートしているのが、
麻布タカノさん(ttp://marche-azabu.jp/company/)の
「カフェ飯し」シリーズの「ナシゴレンベース」。
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レトルトです。
海老や野菜を炒めて、ごはんを投入。
ペースト状のナシゴレンベースをくわえてさらに炒めるだけで
おいしいナシゴレンができます。

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甘すぎず、辛すぎず。
ケチャップマニスやチリインオイルなどがなせるわざでしょうか。
アジアンテイストたっぷりの味に仕上がります!

ネットでも取扱い箇所はいくつもあるようですヨ。

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2017年3月 3日 (金)

中里さんの揚げ最中、やっといただけました~

知ったのは7年以上前でしょうか。
駒込にある中里さんの「揚げ最中」。

ずっと食べてみたいと思いながら、チャンスがありませんでした。
揚げ饅頭みたいなものかな、とか
揚げかりんとうみたいなものかな、とか
想像できるようなできないような。

二子玉川の高島屋さんでも土曜日には入荷があるそうなのですが、
なかなか行けるチャンスもなく。

今週の火曜日にちょうど仕事仲間と、なかなか縁がなくて食べられない味
として「揚げ最中」の話題をしたばかりだったんです。

今日、レシピ青葉台さんで揚げ最中を見てびっくりでした!
今まで取り扱いを見たことがなかったのに。

うかがうと今回初めて登場とのことでした。

そして遅い時間に行ったにもかかわらず、一箱だけ残っていて。

早速いただいてみました。

時間が経つと皮が湿気るので
その場合はトースターかフライパンで炙ってくださいという紙が入っていましたが、
確かにそのまま一口かじると、湿気てました。

そこで炙っていただくと。
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おいし~。
最中の皮というと薄くて内側がへこんでいる、というようなイメージがありますが、
まっ平らで厚みが5ミリぐらいあるものでした。
ゴマ油で揚げた香ばしさ。パリッサクッ。そして塩がまぶしてあるようで。

揚げた香ばしさ、餡の甘さ、塩のあまじょっぱさが最高でしたsign03

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2017年1月22日 (日)

旭洋丸水産さんの海老のみりん干しもオツオツ!

今レシピ青葉台(横浜)の催事に伊豆の旭洋丸水産さんがいらしています。

私はこちらのさばのみりん干しの大ファン。
そして同じくらい好きなのが海老のみりん干し。

おいしいです~。

そのままでもイケますし、スルメ気分でちょびっとマヨネーズをつけてもあいます。
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2016年12月 1日 (木)

ミルフィーユのハリハリさが好きです

ミルフィーユは2種類ありますよね。

一つは生菓子のミルフィーユ。フォークで穴を開けて、
「パリッ」とこんがり焼いたパイ生地とカスタードクリームを層にしたもの。

もう一つは日持ちがするもの。
薄い茶色のパイ生地部分は「パリッ」よりは少ししっとりで「ハリッ」。
長方形で個別包装されているものが多いです。

私はこの日持ちするハリハリタイプのミルフィーユも大好き!

横浜フランセやベルンやパン屋さんのサンジェルマンや。

横浜フランセの今季のクリスマス用のミルフィーユ、
パッケージがすごく可愛いくて
一目見て買ってしまいました!
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クリスマスカラーのクリームは、緑がピスタチオ、ピンクがラズベリー。
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ラズベリーの甘酸っぱさと、ピスタチオのまったりさがおいしいです!!

「白い恋人」でおなじみの石屋製菓さんの「美冬」をレシピ青葉台の催事でみかけ、
こちらもミルフィーユだとわかり、ゲット!

北海道の美しい冬とミルフィーユをかけたネーミングが巧いですね。

包装紙。
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紙箱のシックなこの絵も素敵。
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ミルフィーユは包み紙のキャラメル包装ではなく、
プラによる完全包装になっています。お味は3種類。

ミルクチョコにコーティングされたものはキャラメル。
ヌガーのようにネチャっと伸びるのではない、キャラメルフィリング。
甘香ばしさが合います。
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ホワイトチョコにコーティングされた
マロン。
ミルフィーユは一つが小さいですし
、「栗!」という存在感はさほどありませんがこちらもおいしいです。
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ブラックチョコにコーティングされたブルーベリー。
チョコとベリー類とパイ生地は王道の組み合わせですね。
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こちらも甘酸っぱさがおいしいです。

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今のご時世、生のケーキはお高いけれど、
一粒が高くても150円ぐらいで、デザートとして満足感があって
しかも常温でストックできる。

ミルフィーユは幸せの使者です~。

私がこのハリハリ系のミルフィーユ生地が好きなのは
40年ほど前に原点があるのかもしれません。

浦和駅西口のイトーヨーカドーに面した路地の2階にケーキ屋さんがあったのです。

そこのミルフィーユが大好きでした。
生菓子のミルフィーユなのですが、パイ生地はこんがり焼いたものではなく、
薄茶色のハリハリタイプ。
そしてクリームもカスタードクリームではなく、
生クリームかバタークリームのようなもの。

浅草のアンヂェラスのミルフェに近いかな~とかすかな記憶。

今はこのお店はなく、
あんなに好きだったのに店名もこのミルフィーユの名前も思い出せませんが、
今の私のミルフィーユ好きを作った原点です。

どなたかこのブログを読んでくださった方で、
このお店のことを覚えていらっしゃったらぜひ情報いただきたいです!
(一時期、川口そごうの2階あたりにも店舗があったように記憶しています)

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