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2007年11月26日 (月)

今期の浅田真央のEX---崇高な芸術の領域へ

スケートカナダのEXでの浅田真央の演技をみました。

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2007年11月25日 (日)

2007スケートカナダ---浅田真央の新たな魅力

フィギュアスケートのグランプリシリーズ。
少し前になりますが、2戦めのスケートカナダを。

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2007年11月24日 (土)

お月見と火星と花火と光三昧

今日は応援しているチームの練習を見に行きました。
応援するというよりも、やるべきことをやっているみんなの姿に、
私もやらなきゃって思わせてもらいに行く、というかんじ。

そのあとしぶてんにいきました。
今日11月24日は満月。旧代々木高校の屋上での観望会。
なんと思いがけず、花火がみえました。
この時期に花火なんてチェックしておらず、びっくり&感激。
場所はお台場の方でしょうか。きちんとした打上花火です。
花火好きにはたまらないサプライズでした(^o^)V 

満月だけではなく海王星、天王星も天体望遠鏡で覗きました。
今夜はプレアデス星団の星食もあり。
満月に隠されていくすばるの星たちをみました。
(ずっと眺め続けていなかったので、
隠されていくという過程はよくわからなかったのですが、
満月のまわりにすばるの星たちがみえる様子がきれいでした)。

火星も印層的。低いところにある火星を天体望遠鏡で捉えてくださった(確か300倍)のを眺めると、
赤い丸の下の方が緑がかっているのです。
(黄色~緑~青に見えるとおっしゃっている方も)
すごく綺麗。その姿をみて、アレを思い出しました。

アレというのは私が、すっごく見たいと思っていてまだみたことがない気象現象「グリーンフラッシュ」。
別名「緑の光線」。
夕陽が沈む時、ごくまれに下の縁にグリーンの光が見えるというものですね。
まれにしかみられないことから、それをみた者は幸せになるといわれているのだとか。
そんな言い伝えをモチーフにした映画を、
フランスのエリック・ロメール監督も「緑の光線」という作品にしました。

太陽のグリーンフラッシュと、火星のふちがあおっぽくみえること。
原理は違うようですが、
ビジュアル的には今夜見せていただいた火星はまさにグリーンフラッシュになっている日没の太陽のビジュアルにそっくり。
なので、勝手に、しあわせなことがおこる!って思いこむことにしちゃいました。

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2007年11月22日 (木)

ガガーリン70 地球は青かったドイツ語編

「地球は青かった」をドイツ語でなんというか。ドイツの新聞から拾ってみました。

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2007年11月21日 (水)

サッカー 北京五輪出場決定で一安心!

サッカー。やきもきしたけど、北京五輪出場が決まって一安心(^o^)丿

一年はあっという間にすぎるのに、
守れればいいと思っているロスタイムの2分ってどうしてあんなに長く感じるのでしょうね。

テレビで観戦している最中に友人からのメール。

スタンドはサムライブルーの一色だけど、寒くてほんとは、「サムイヨ ブルッー」だね。
なんか、このショーモナイダジャレが私のツボにはまって、今回はそれをただ紹介したくて書きました。

来月、日産スタジアムに行きます。今日よりもっと寒いんでしょうね。赤一色に染まってほしいな。

2007年11月20日 (火)

手作りドームで甥がプラネタリウム解説を

今、私が制作に携わっているものではないのですが、
いろんな方々が作られたプラネタリウムの番組に触れることができる仕事をさせていただいています。

星の話に導いていく手法、音楽のあわせ方。
星の魅力を感じてもらおうと、
いろんなアプローチをされている想いが一つ一つの番組から伝わってきます。

そんなわけで、ハードな週末でした。
綺麗な夕焼けを見たり、応援しているチームの一つが優勝してうれしくなったり。
獅子座流星群は見事に流れ星ひとつもみえなかったり。

そして、18日(日)は甥の学園祭と、高橋全さんがゲスト出演された朝崎郁恵さんのコンサートに行ってきました。

その甥の学園祭に関して。

甥の一人が今年から天文部に入ったのです。
その天文部が学園祭で何かやるらしいと聞き、姉と内緒で訪ねたのでした。
なぜ内緒かというと、甥がいやがるから。

甥が高校時代、その文化祭へ姉と行った時のこと。
展示発表の教室に私たちが入るやいなや、
世界新記録かと思うスピードで甥が逃げだし、二度と戻ってこなかったという前歴があるのです。

小さかった頃は、他の甥っ子と競い合うように私にまとわりついて慕ってくれたのに、
年頃になってからは会話も減りました(^_^;)
・・・・・
天文部の教室にいくと、
プラネタリウムの次回は1時15分からとタイムスケジュールが張り出されていて、
その担当解説員の欄に甥の名前もありました。

3人の解説係はもうスタンバイで教室の奥に設置されたエアドームの中です。
姉と私がそこに近づいていることを甥は知らない。
袋のねずみ。いえ、エアドームの中の甥。
「絶対、嫌がるね」「フリーズするね」「ひーひひ」と笑いながら、
エアドームをくぐって中にはいる私たち。

中には小さなコンソール(解説員が座るブース)があり、そこに甥がいました。
私たちの顔をみたとたん(; ̄Д ̄)凍りつく甥。
けれど逃げださないだけ、成長したというものです。
・・・・・・
さて、そのプラネタリウム、なかなか素晴らしかったです。
手作りのエアドームは直径4メートル。なだらかな半球状に仕上がっていました。
星の見え方もよかったです。何をもってよかったかというと星の数よりもその見え方。

たぶん、光が強すぎないのが効果的。
<ここに膜があってそこに光の丸が映ってる>みたいに明るくくっきりとは見えないのです。

瞳の中でおぼろげに捉えられる光。
だからこそ、膜がすぐそこにあるようにみえず、
闇に奥行きが感じられ、星ひとつひとつが夜空で目を凝らして星を追う時のようなリアルさがありました。
特に牡牛座のVの字とすばる。いつもの住宅街の夜空で見ているみたいでした。

3人で分担する解説は冬の星座の話。
オリオン座、冬の大三角、オリオンの神話、シリウスの和名など。
ゆっくりとした一定のスピードを心がけて語るところは、
普段から練習したんだなと感じさせられました。

プラネタリウム上映が終わってお客さんがみんなでてしまった後は、
さすがにぴゅーと私たちの前をすり抜けるようにして教室を出ていった甥。
お正月に会っても当分口もきてもらえないかしら(^_^;)

彼は小学時代に町田のプラネタリウム、スターホールに行っているのです。
私が担当させていただいた番組を見に。
たぶん、これがプラネタリウムデビュー。

どういういきさつで天文部に入ったのかわかりませんが、
身内に同じことに関心を寄せている者がいるというのはうれしいことです。

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2007年11月17日 (土)

花実さんのアルバム「月の娘」---透明という強さ

私が大ファンでライブに通わせていただいたり、
プラネタリウムでもナビゲーターをつとめていただいたミュージシャンの花実さん。

その花実さんの待望のアルバムが発表されます。タイトルは「月の娘」。
11月21日発売ですが、青山のギャラリーでの作品展で先行発売されたので、一足先に入手しました。

そして、毎日聴いています。うれし。

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2007年11月15日 (木)

図形問題---証明の快感に萌え~

私は、根っからの文系人間ですが、はるか昔のことだけど学生時代、数学が大好きでした。
特に図形問題。興奮してハアハアしてしまうほど萌え&燃えました。
燃えたというよりも愛していたというくらい好き。
(大学受験も文系だけど数学受験)

なぜか。それは図形問題には筋道通った展開で物事を説明できる快感と、それを伝えるよろこび。があるから。

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2007年11月12日 (月)

秋の四辺形---星空ダイヤモンド。宇宙間にかっとばせ

「春のダイヤモンド」、「冬のダイヤモンド」と親しまれている星の並びがあります。

春は。
しし座のデネボラ、
りょうけん座のコル・カロリ、
うしかい座のアルクトゥールス、
おとめ座のスピカの4つの星を結びます。
すると、トランプのダイヤのようなひし形になるので「春のダイヤモンド」と呼ばれているのです。

冬は。
オリオン座のリゲル、
おおいぬ座のシリウス、
こいぬ座のプロキオン、
ふたご座のポルックス、
ぎょしゃ座のカペラ、
おうし座のアルデバランの6つの一等星。
こちらは六角形になる姿をダイヤモンドとたとえています。

では、秋にはダイヤモンドはないのでしょうか。
・・・・・・・・・
秋の宵空。
明るい星が少ない季節ですが、秋といえば「秋の四辺形」。
空の高いところで4つの星が四辺形を作っています。
この4つの星がさまざまな秋の星座をみつける目印とされています。
秋の四辺形。
アメリカでは野球の1塁ベース、2塁ベース、3塁ベース、本塁ベースにたとえることもあるという話をききました。
さすが、野球の本場アメリカ。

野球では、塁と塁をつないでできる四角形をダイヤモンドといいますよね。
ということは、「秋の四辺形」イコール「秋のダイヤモンド」って呼んでもいいんじゃないかしら。
(勝手に命名)

今の時期、19時頃の西の空はこんな感じ。
夏の大三角が立っています。


                ・(デネブ/白鳥座)



・               ・(ベガ/琴座)
(アルタイル/わし座) 
      
         <西>

20071112_1900natsunodaisankaku_2

↑この画像もステラナビゲータで再現したものです。



次に南に向かって立って、空の高いところを見上げるとこんな感じ。
これが「秋の四辺形」。別名「ぺガススの四辺形」。
実際には夏の大三角よりも小さく見えます。
一辺がデネブとベガを結んだ線の半分ぐらいカナ。



   ・            ・
現在は           β(ベガスス座)
アンドロメダ座のα 



 ・               ・ 
γ(ベガスス座)     α(ベガスス座)  



        <南>

これを、野球のダイヤモンドに見立てると


   ・            ・
 1塁            本塁




 ・               ・ 
2塁             3塁

この中で私がいつも最初に目に留まるのが1塁の星。
なのに、なぜ1塁が本塁にならないのか。それは


 ファウルボール
                             (アンパイヤ)
             ・            ・
         1塁            本塁   (右バッター)


                   (ピッチャーズマウンド
                     私は肉眼でなかなか見えず)

         ・               ・ 
         2塁             3塁

                            
 
ホームランボール             (これは3塁側ブルペンの
 この先にいくつかあり           ピッチャーか)

というように、βを本塁にみたてるといろんな星の配置がぴったりなんです。
カシオペア座のWの字がかろうじて見えるぐらいの住宅街の夜空で上に挙げた星は肉眼で見えます。
ピッチャーズマウンドにあたる星はなかなかみられないけれど
星の本にはちょこんって描かれていたりします。

ところで、私は小さい頃、野球の「右中間」を「宇宙間」と思い込んでいました。
遠くに弧を描いて飛んでいくボールを、宇宙に飛んでいく様子にたとえて生まれた言葉だと。
もちろん10代のうちに、正しくは「右中間」だとわかったわけですが、
一度覚えたことってなかなか消えませんね。
大人になった今でも、「ウチュウカン」と実況を聞くと毎回、
条件反射で「宇宙間」という単語と、大気圏を抜け、満天の星の間に輝く白球が飛んでゆくーという場面が浮かびます。
わずか1秒ぐらいで、すぐ「いかん、右中間右中間」と頭の中で訂正が入るのですが。

「秋の四辺形」を野球のダイヤモンドと想像すると、
たくさんの星たちが、バッターが打って飛んでいった白球一つ一つにみえてきませんか。

実際の野球場では一つ一つの球はきちんと拾われて、こんな風にちりばめられたままということはないのでしょうけれどね。

日が暮れるのが早くなった季節。練習のあと、夜空を見上げながら、星空で繰り広げられている壮大な野球に思いを馳せてみてください。

(追記 2007.11.23)
秋の四辺形(ベガススの四辺形)は英語ではthe Grate Square of Pegasus。
これをbaseball Daiamondにみたてている記事を一つご紹介。
アメリカのサンディエゴユニオントリビューン紙のサイトです。
Sandiego.com。

2007年10月11日の記事(残念ながらリンク切れになりました)です。
4つの星をhome 1st 2nd 3rdと結び、All-star bassball afer darkとキャプションがついています。
確かに文字通りオールスターですね。

(2015.2.1追記)
ステラナビゲータ10でこの日の秋の四辺形を再現してみました。
20071112_1900akinoshihenkei


春、秋、冬の星空に
ダイヤモンドができました。

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2007年11月11日 (日)

2007スケートアメリカ---安藤美姫の意気込み

フィギュアスケートのシーズンがはじまりましたね。
もう3戦終わっていますが、まずは初戦のスケートアメリカから。

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2007年11月 6日 (火)

冬のプチダイヤモンド

ホームズ彗星の話題などもあり、最近、帰り道にいつもよりも夜空を見上げているという方も多いことでしょう。

早くも、冬の代表的な星座オリオン座が夜中の空に凛と輝く季節になりました。

「冬のダイヤモンド」と呼ばれる星の並びをご存知ですか。
オリオン座のベテルギウスを中心とする6つの一等星
(オリオン座のリゲル、おおいぬ座のシリウス、
こいぬ座のプロキオン、
ふたご座のポルックス、ぎょしゃ座のカペラ、
おうし座のアルデバラン)
を結ぶと六角形ができあがります。
この六角形が「冬のダイヤモンド」。
様々な色の宝石のような一等星を結んでできる美しい形はこの名にぴったりですが、
実は今、この冬のダイヤモンドの内側にもう一つ六角形に結べる星の並びがあるのです。
それは「冬のプチダイヤモンド」(私が勝手に命名)。

火星が今ふたご座にいるからこその形です。

ポルックスのかわりに火星、ぎょしゃ座のカペラのかわりに
ぎょしゃ座の五角形の一番オリオン座寄りの星βを結びます。
つまり、ベテルギウスをとりまくように、
リゲル、シリウス、プロキオン、火星、β、アルデバランをつなぐと・・・。
すると、より正六角形に近い美しい並びをなぞることができるのです。

冬のダイヤモンドはスケールが大きすぎて、
空を仰いでその六角形の形を視野におさめるのがむずかしいのですが、
このプチダイヤモンドですと瞳の中で姿全体を捉えることができます。うれし。

夜が冷えてきますが、駅前でタクシーを待っている時、飲んだ帰り道、
などなど夜空を見上げた時、ぜひこのプチダイヤモンドを探してみてください。

図を作れないので、言葉で若干補足。

みつけかた。

1)三ツ星を目印に東南の空に(今の時期零時前後は)オリオン座をみつけたら、
 三ツ星を囲む4つの明るい星の中の左上の赤い星をまず目に入れましょう。
 これがベテルギウス。この星が六角形のほぼ真ん中になります。

2)オリオン座のリゲル(三ツ星を囲む4つの明るい星の中の右下の星)を目に入れて、
 そこから時計周りに星を探してみましょう。

3)まず、シリウス。全天で一番明るい星ですが零時ぐらいですと
 低い位置なので東南に高い建物があるとみつけづらいかも。

4)プロキオン

5)火星。赤くて明るくて瞬かないのでわかりやすいです。ポルックスのかわりとなります。

6)β。ぎょしゃ座の主な星は五角形を作っていますがその一番オリオン座寄りの星。
 (補足/この星はぎょしゃ座の中ではγにあたり、ぎょしゃ座のβはカペラ(α)の隣にいます。
 この星はおうし座ではβ、ぎょしゃ座ではγでした。
 一つの星が二つの星座に重複しないように整理され、今はおうし座βとなっています。
 ですので星の本ではγ=βTauと記されていたりします。
 TauはTaurus、牡牛座のことですね。2007.11.11)

7)アルデバラン。牡牛座の目に当たる赤い星です。

(2015.2.1追記)
ステラナビゲータ10でこの日の星空を再現してみました。
20071107_0000fuyuno2

プチダイヤモンドが綺麗な六角形になっている様子を思い出せてうれしくなりました。

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2007年11月 2日 (金)

ホームズ彗星みました

PCの調子が悪く、更新がなかなかできません。
クリックしてさくさくって進む、っていう感覚をすっかり忘れてしまいました。

さて、ホームズ彗星ご覧になりました?

台風が27日の夜通過したあと、28日零時ぐらいに外に出てみました。
まだ雲が空の90%ぐらい覆っていて残念。
けれど月が明るくて、その月を薄く雲が覆う時、とても綺麗でした。
雲が青みがかっていてそのふちが少しオレンジ色っぽくみえて。
虹までコントラストのある色合いではないけれど、オパールのような輝きでした。

朝の4時にもう一度外へ出てみると、すっかり雲は晴れていて。ホームズ彗星みえました。
肉眼で見えることに感激。

その次の日も明け方に眺めました。
さすがに天体望遠鏡か双眼鏡でみたくなりますが、
私自身がもっているレンズが等倍率(つまり私の肉眼)しか持っていなくて、
ホームズくんのアップの姿はまだ見ていません。

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emi

  • プラネタリウムでのヒーリング番組制作に携わった後、現在は 土井利位侯の「雪華図説」をライフワークとして調べ中の図書館LOVER。月に魅せられ、毎日、月撮り。月の満ち欠けカレンダー(グリーティングライフ社)のコラムも担当。              興味対象:江戸時代の雪月花、ガガーリン他。最近は、鳥にも興味を持ち始め、「花鳥風月」もテリトリーとなっています。   コンタクト:各記事のコメント欄をご利用くださいませ。コメントは私の承認後、ブログ内に反映される仕様にしています。公表を希望されない方はその旨をコメント内に明記くださいますようお願いいたします。
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