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2011年1月20日 (木)

私流『戦争と平和』(トルストイ著)の読み方(その2)ドーロホフの登場場面

私流『戦争と平和』の読み方(その1)の続きです。
『戦争と平和』トルストイ作、米川正夫訳(岩波文庫/1984改版)全四巻からドーロホフがでてくる主な箇所を紹介します。引用部分は青文字。私が文章を略したところは(◇)印を入れました。

【第一巻】 
≪第1部 第1篇 6≫

背のあまり高くない、うすい空色の眼をした男が、これらの酔っぱらいらしい声の中にまじって、ただ一人驚くほどしっかりした調子で、窓のそばから叫んだ。「ここへ来てよく賭けを見てくんな!」これはドーロホフというセミョーノフスキイ連隊の士官で、アナトーリと一緒に住んでいる、有名な博奕打ちの暴れ者であった。 (p62)
ドーロホフが三階の窓に、足を外側へたらして腰掛けたまま、ラム酒を一壜飲み干そうというのである。 (p62)
ドーロホフの外見の描写では

髪の毛の渦を巻いた、うすい空色の眼を持った中背の青年であった。年は二十五、(◇)強い、傲慢な、そして利口そうな眼つきと一緒になって、気をつけてこの顔を見ずにいられないような印象を与える。ドーロホフは何の縁戚もない、あまり金を持たなぬ男であった。 (p63)
ドーロホフはすべての勝負に出かけては、ほとんど常に勝ちを占めていた。彼はどんなに飲んでも、決して頭脳の明晰を失うことがなかった。 (p63)
このあとp68まで乱暴な賭けの場面が続きます。

≪第1部 第1篇 7≫
降等のうえ、兵卒に落とされるドーロホフ。伯爵夫人たちも眉をひそめて彼について話します。

あの人たちはまったく追剥でございますよ、(◇)どこからか熊を手に入れましてね、それを自分たちと一緒の馬車に乗せて、女優のところへつれていったのでございますよ。 (p72)

≪第1部 第2篇 1≫

「ハンガリー人のような服装をしているのは誰だね?」と連隊長はきびしい調子で(◇)
「閣下、あれは降等されたドーロホフであります。」
 (p219)
軍隊でのドーロホフの態度の描写

「なぁんという立ち方だ? 足をどこに置いているのだ?」(◇)
ドーロホフは曲げていた足を悠然とのばしてから、例の薄色の傲慢な眼つきで将軍の顔を眺めた。(◇)
「侮辱を黙って聞いている義務はありません。」(◇)将軍の眼と兵卒の眼はぴたりと出会った。
 (p220)

≪第1部 第2篇 2≫
閣下に対する態度で注意を受けるドーロホフ。彼の勤務態度を大尉が閣下にこう報告します。

「勤務の方は非常に厳正でありますが、しかし性質がどうも……」(◇)
「その日その日で気分が変わるんであります。」(◇)
「時には利口で、学問があって、親切ですが、時にはまるで獣です。ポーランドではあやうく一人のユダヤ人を殺すところでありました。」
 (p226)
ドーロホフはふりかえったが、何ひとつ言わず、例の嘲るような薄笑いを浮べた口の表情を変えようともしなかった。 (p227)
p230~231
降格されたドーロホフの描写。
賭けをしようと誘う人にドーロホフは
「だめだ。誓いを立てたんだ、副官するまでは、酒もカードもよすって。」 (p231)
要るものがあれば助けるという言葉にも

ドーロホフはにたりと笑った。「(◇)なにかいるものがあれば、人に無心しないでも、自分で手に入れる。」 (p232)

≪第1部 第2篇 15≫
p338~340
ロシヤ軍の前線でのドーロホフ。

べらぼうに巧くしゃべるじゃないか。フランスのやつも後から追っついていけないくらいだ (p338)とまわりが驚くくらいの達者なフランス語でフランス兵と激論する様子が描写されています。
p366~367
フランス軍襲撃の場面

ドーロホフは、力まかせに一人のフランス兵を斬り殺し、第一番に降伏した将校の襟首をひっつかんだ。 (p366)
緊迫した場面と、連隊長に自分の手柄をアピールするドーロホフが描かれています。

≪第1部 第3篇 18≫
p555~556
将校に成り上がったドーロホフが描かれています。

【第二巻】

≪第2部 第1篇 2≫
p27~98
ドーロホフがピエールの妻であるエレーナをまるめこんでしまったことが書かれています。

≪第2部 第1篇 4≫
p39~49
二人の噂を知っているピエールがドーロホフと向かい合う場面。
ドーロホフはピエールの家に逗留したり金を借りていることが書かれています。ピエールは思います。

『あの男はまったく美しい。(◇)俺はあの男の気性をよく承知している。あの男にとっては俺の名を傷つけ、俺をばかにするのがかくべつ愉快なのだ。(◇)こういう事実はあの男の背信行為に、どれだけ痛快な味をつけるかわからない。』 (p39)
ドーロホフが警察分署長を熊に縛りつけて水に放った、なんの原因もなく人に決闘を申しこんだ、馬車馬を拳銃で撃ちころしたことが語られています。

『あの男にとって人を殺すくらい、朝飯まえの仕事だ。あの男はみんなが自分を恐れているような気がして、それが愉快なのに相違ない』 (p39)
ドーロホフはグラスを持ってピエールに近づき、挑発します。

「美しい女どもの健康を祝すんだぜ、ペトルーシャ(ピエール)、そしてその情夫の健康もね」 (p41)
そして、ピエールのもとへ届けられたメモの紙を奪って読み始めるドーロホフ。ピエールがその無礼に我慢できず
「失礼なことをなさるな!」と叫ぶとドーロホフは明るく、楽しげな、しかも残忍な眼つきでピエールを見すえます。微笑みを浮べて。
ピエールは決闘を申し込みます。ドーロホフが友人のロストフに<決闘の申し込まれた時の心構え>を語る場面では。 

遺言状をつくったり、両親あてに甘ったるい手紙を書いたりして、ひょっとしたら殺されるかもしれない、ってなことを考えたら最後、そいつはばかなんだ、そんなやつはきっとやられるに相違ない。 (p42)

≪第2部 第1篇 5≫

決闘の場面、互いに銃を持って歩みよる時でも微笑みに似た表情を浮かべるドーロホフ (p46)
ネタバレになるので詳細は伏せます。

決闘の後、ドーロホフはロストフに自分の母のことを語ります。

「僕の母、天使のような、天使のように立派な母なんだ」(◇)
ロストフはその依頼を果たすべく一人さきに出かけた。そして、ドーロホフが、あの暴れ者のドーロホフが、年とった母親とせむしの妹と一緒にモスクワで暮らしていて、この上なく優しい息子であり兄であることを知って、すっかり驚いてしまったのである。
 (p49)

≪第2部 第1篇 10≫
p73~
ドーロホフの母がロストフに語る言葉

「あの子は今の放埓な世の中を渡るには、あまりに心が立派で潔白すぎるのでございますよ」 (p73)
ドーロホフがロストフに語る言葉。

「僕は自分の好きな人以外、誰がどうなろうと平気だ。しかし、自分の好きな人なら、命を投げ出しても惜しくないほど愛するよ。(◇)尊敬してやまぬ大事な大事な母親と、二、三の親友がある(君もその一人さ)。その他のやつらなんかは、有益か有害か、その程度に応じて注意をはらうにすぎない」
ドーロホフは、愛する心を持った潔白で崇高な男にはあったことあるが、女は売女ばかりだと語ります。
「僕が女に求めているような天使のような清らかな魂、真に男に心をささげるような態度、そんなものをまだ一度も見たことがない。(◇)もし、僕がまだ命を大切にしているとすれば、それはただ僕を清浄にし、僕を向上させるような、潔白な女に出会いはしないかと、そんなことを頼みにしているからさ」 (p74~75)
ロストフの家族では妹のナターシャ以外全員がドーロホフを気に入っていることが描かれています。

ナターシャはドーロホフのために、あやうく兄と喧嘩しないばかりであった。ドーロホフは悪者だ、決闘事件ではやはりピエールの方が正しい、ドーロホフは不愉快で不自然だからいけない、などと彼女は主張してやまなかった。 (p76)

≪第2部 第1篇 11≫
p78~83
ドーロホフとロストフのいとこ、ソーニャの間に恋が芽生えますが、うまく進展していないことが描かれています。

≪第2部 第1篇 13≫
ソーニャに求婚して断られ、軍隊に戻ることを決めたドーロホフ。ホテルの一番上等な部屋を借り、二十人ぐらいと賭けトランプをします。ドーロホフを心配して現れたロストフを挑発するドーロホフ。ロストフはドーロホフの薄笑いをみて、
日常茶飯事にあきあきして、なにかしら奇抜な(主に残忍な)行為をもって、その中から脱け出す必要を感じていることを察します。 (p89)

≪第2部 第1篇 14≫
賭けトランプで容赦なくロストフをおいつめるドーロホフ。窮地に立ってもロストフは
「この男が俺の破滅を望むわけはないじゃないか?この男は俺の親友だったのだ。俺はこの男を愛していたじゃないか」 (p95)と考えます。
しかし、恋をしたソーニャが好きな相手はロストフだと知ったドーロホフはロストフを負かし、はればれとほほえんで
「恋に幸福なものは勝負で不幸、って諺を知ってるだろう。君の従姉妹は君に惚れ込んでるね。ぼく知ってるよ」 (p97)と語ります。
ロストフは、ドーロホフが、
猫が鼠をもてあそぶように自分をもてあそんでいる (p98)のを知るのでした。

≪第2部 第5篇 8≫
p525~526
しばらく時が経った後。
ロストフ家がでかけたオペラにドーロホフが来ています。

平土間の前列のまん中にはドーロホフが、舞台べりに背をもたせかけながら立っていた。うねりをうった髪を大きく上へかきあげて、ペルシャふうの服をつけている。彼は自分が小屋じゅうの注意を一身に集めていることを承知しながら、まるで自分の居間にでもいるような自由な態度で、場内でもいちばん目立つ場所に立っていた。そのまわりには、モスクワ一流の若紳士が群をなして集まっていた。明らかに彼はその牛耳をとっているらしかった。 (p525)
ドーロホフの経歴について周りの人たちが語ります。

「どっかへ身をかくしたって話じゃないか?」
「コーカサスにいたこともあるが、そこもまた逃げ出して、さる領主を頼ってペルシャの大臣にまでなった。が、ここでも王様の弟を殺したって話です。いや、どうもモスクワの奥さんたちはみんな夢中なんですよ!(◇)今モスクワでは、ドーロホフの名を出さなかったら、話もできないんですからねえ」
 (p526)

≪第2部 第5篇 11≫
P543では具体的な遍歴が。

追放されてペルシャに渡り、そこでさまざまな波瀾をひき起こしたのち、この年ふたたびモスクワへ現れて、ぜいたくな博奕打ちの生活をしていたドーロホフは、古いペテルブルグ時代の仲間であるクラーギンに近づいてて、彼を自分の目的のために利用した。
アナトーリはドーロホフの利口で大胆なのを心から愛していた。(◇)他人の意志を制御するということそれ自身が、ドーロホフにとっては快楽でもあり、習慣でもあり、また要求でもあった。
 (p543)

≪第2部 第5篇 16≫
p570~582
ナターシャとアナトーリの駆け落ちをドーロホフが手助けする場面。
p574の駆け落ちの二人を乗せるためのトロイカの御者バラーガが到着した場面で、いかにドーロホフとアナトーリが無法な行動をしてきたかがバラーガの回想として描写されています。
追っ手をさけてトロイカを走らす。この二人とジプシー女をのせ、市中をねりまわす。二人の仕事のために、モスクワで通行人や辻馬車の馭者を轢き倒す。二人のために追い殺した馬も一頭二頭できかない。遊興の席で
二人はバラーガを呼び出し、むりやりに酒を飲ましてジプシーと一緒に踊らせる。
二人の御用を務めるためには、二十ぺんくらい、命も生き皮も犠牲にするほどの冒険をしてきたし、二人の仕事に荷担して、もらっただけの報酬では追っつかぬくらいたくさんの馬も殺した。しかし、それでも彼はこの二人を愛し、1時間十八キロなどという無鉄砲な追いかたを愛した。(◇)この酔っぱらった二人の「早くやれ!早くやれ!」という野蛮な叫び声をうしろに聞きながら、もうこれより早く走れないというほど馬を追うのが好きであった。
 (p574~575)

≪第2部 第5篇 17≫

ドーロホフが、アナトーリにナターシャが躊躇しても強引に連れ出すようアドバイスする場面での言葉。
「ちょっとでもぐずぐずすると、すぐめそめそしだして、お父さんお母さんを始める。(◇)すぐ、外套の中へくるんで橇へ連れこむんだぜ」 (p580)

【第四巻】

≪第4部 第3篇 8≫
p216~ロストフの弟ペーチャが部隊でドーロホフと会う場面。

ペーチャは隊にいる時、ドーロホフのなみなみならぬ勇気や、フランス人に対する残虐行為について、いろいろたくさん話をきいていた。(◇)ペーチャはドーロホフの外貌の単純なのに異様な驚きを感じた。 (p216)
自分が特別であることをドーロホフは話しぶりやいでたちで示しておらず、一将校になりきることを楽しんでいるかのようにだったことが描写されています。
ドーロホフは率直にペーチャに切り出します。

「俺は物事をきちんとするのが好きなんだよ。どうだ、君らのなかで誰か僕と一緒に、敵陣へいきたい者はないかね?」 (p217)

≪第4部 第3篇 9≫
p220
ペーチャはドーロホフに志願し、敵のフランス軍の宿営地に一緒に乗り込みます。
二人は手に入れたフランス軍の外套をまとい、フランス軍になりすます、という大胆な手口。フランス軍の槍騎兵に出会い、合言葉を求めらるという窮地をドーロホフはどう乗り切るか。彼はフランス語で

「ジェラール大佐はここにいられるかね?」と訊ね返します。
「合言葉は?」となおも繰り返す兵に、ドーロホフは「将校が戦線を巡視しているのに哨兵が合言葉をきくという方はない。」ドーロホフは突然かっとなって、哨兵に馬をのしかけながら叫んだ。「大佐はここにいられるかときいているんだ!」
こう言いきってドーロホフは、脇へよける哨兵の答を待たずにゆうゆうと並足で丘へ上りはじめた 
(p221)と大胆不敵にこの場面を乗り切るのです。
ドーロホフの性格、今までやってきたこと(やらかしてきたこと)を知っている読者にとって、さすがドーロホフとうならされる痛快さがあります。

このあと、いつ自分たちがロシア人とばれないかとひやひやするペーチャをよそに、フランス兵と焚火を囲むドーロホフ。ロシヤ人捕虜のこと聞きだし、また、危険を冒して、ロシア人捕虜の居場所を確かめ、夜明けに救出を決意して、敵陣を後にして味方のコサックたちのいる場所まで戻ってきます。そこで別れるドーロホフに、ペーチャはこう言います。
「あなたはほんとうに英雄ですねえ、ああ、何ていい気持ちでしょう!何て痛快なことでしょう!僕あなたが好きでたまらない!」
「ああ、よしよし。」とドーロホフは言った。けれど、ペーチャははなさなかった。ドーロホフは闇をすかして、ペーチャが自分のほうへ体を曲げるのを見た。ペーチャは接吻したかったのである。ドーロホフは彼に接吻すると、笑いながら馬首を転じて、闇の中に姿を消した。 (p225)

≪第4部 第3篇 11≫
p234~250
ロシヤ人捕虜を奪回しようとフランス軍をコサックとともに襲撃する場面。
フランス兵200人ぐらいを捕虜にし、人数を数えるコサックの脇でのドーロホフは

「さっさと行け、さっさと行け。」とドーロホフは言った。これはフランス人から習った言い方なのであった。過ぎ行く捕虜と視線が出合った時、彼の眼は残酷な光に燃えたった。 (p250)
第四巻のちょうど半分ぐらいのこの描写が『戦争と平和』でドーロホフがきちんと登場する最後のページとなります。

長く引用しましたが、「文豪が書いた高尚な文学」というイメージじゃないのがおわかりいただけると思います。

実生活で出会いたくはないけれど、破天荒なドーロホフ、実に魅力的に描かれています。
もし、日本人の俳優がドーロホフを演じるとしたら、中村獅堂(市川海老蔵もあり)がぴったりかも。
狂気をみせて破天荒。女たらし。でも女性に愛される。というキャラクターが。
-----------------------------------------------
ドーロホフのくだりがあまりに面白かったので、私は『戦争と平和』を自己流で読めばいいんだ!と思いました。
頭から真面目に読もうとして断念して読まずに終わるのだったら、興味ある人物のところだけ抜粋して読めばいい!

そこで、ラインマーカーで塗り分けることにしました。
アンドレイ公爵は水色、ピエールは茶色、ナターシャはピンク。ニコライは黄色。マリヤはサーモンピンク。アナトーリは紺。エレンはパープル。ソーニャはオレンジ。というように。

続きは近日、私流『戦争と平和』の読み方(その3)に。

(2015.5.21追記)ドーロホフのモデルになったフョードル・トルストイに関してはこちら

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emi (秋田恵美)

  • プラネタリウムでのヒーリング番組制作に携わった後、現在は 土井利位侯の「雪華図説」をライフワークとして調べ中の図書館LOVER。              興味対象:江戸時代の雪月花、ガガーリン他。最近は、鳥にも興味を持ち始め、「花鳥風月」もテリトリーとなっています。
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