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2011年7月31日 (日)

ガガーリン90 韓国のガガーリンの本(その2)地球の眺めなど美しい表現

Koreagagarinbook ガガーリン89の続きです。

①辞書
②インターネットの翻訳サイトに文字入力して翻訳されたものを参考
③ロシア語の原文を参照
④日本語翻訳版を参照

の方法で、ワンズショップさんで取り寄せした韓国語のガガーリンの本『지구는 푸른빛 이었다』を解読してみました。

この本で調べたいポイントは2つ。

1)ガガーリンが語った地球や宇宙の眺めは韓国語でどんな風に紹介されているのか。

2)セルゲイ・コロリョフはどんな風に取り上げられているか。(彼は、ガガーリンの世界初有人宇宙飛行のプロジェクトの最大の貢献者であったにもかかわらず、国家機密としてその存在を明かされることはありませんでした。ガガーリンの栄光を伝える写真にも登場せず、ガガーリンの手記『ダローガ・フ・コスモス』でも「設計主任」という肩書で登場。名前は伏せられていたのです。→ガガーリン92をご覧ください。

1966年の没後、彼の存在があきらかにされたわけですが、韓国で2008年に出版というこの本は名前を出しているのか伏せたままかに興味がありました。

2)に関してはガガーリン91で触れることにして、今日のブログでは1)について取り上げます。

文章の順番は以下の通りです。
①韓国語の本『지구는 푸른빛 이었다』からの引用と私による訳(韓国語若葉マークどころか双葉マークの私が辞書や翻訳サイトを手掛かりに書いてみたものなのであくまでもご参考程度に)。
②ロシア語原文『Дорога в  Космос』より引用。
③ロシア語原文②からの私による日本語訳。

韓国語やロシア語ができる方はそれぞれの文からご自身でダイレクトにガガーリンの言葉を感じ取っていただけたら幸いです。

shine宇宙から見た地球、空の眺め(p139~140)

①나는 구름을 보았다.
私は  雲を   見た。

멀리 그리운   지구에 떨어뜨린 옅은 그림자를 보았다.
遠く なつかしい 地球に 落とした  薄い  影を   見た。

잠시 내 마음속에  콜호스의   한 어린 소년의 습이 떠올랐다.
しばらく 私の 胸中に コルホーズの 1人の 幼い少年の姿が 浮び上がった。

모검게 덮인 하늘이 마치 갈아엎은 밭처 럼 보였던 것이다.
黒く  覆われた 空が  まるで 耕し返した 畑 のように見えたものだ。

거기에는 별이라는 씨앗이 심어져 있다.  
そこには 星という  種が   植えられている。

별은 밝게 빛나서 마치    탈곡기를 빠져나온 낟알 같았다.
星は明るく光って あたかも 脱穀機を 抜け出した 米粒 のようだった。

Я видел облака и легкие тени их на далекой милой Земле. На какое-то мгновение во мне пробудился сын колхозника. Совершенно черное небо выглядело вспаханным полем, засеваемым зерном звезд. Они яркие и чистые, словно перевеянные.

私は雲を見た。遠くなつかしい地球に落ちるその淡い影を見た。ほんのひととき、私のなかで、コルホーズ員の息子(※)が目覚めた。真っ黒な空は耕された畑のように見えた。そこには星々の種が蒔かれているのだ。星々の種はふるいおとされたもののように、明るく粒よりだった。

※コルホーズの息子のくだりは日本語翻訳本でもいろいろに訳されています。が、私はコルホーズの少年という第三者を思い出したのではなくて、ガガーリン自身に「コルホーズの息子」としての血が目覚めたという意味だと思っています。だからこそ、宇宙が黒い畑に、星が蒔かれた種に見えたというくだりにつながるのですね。


sun宇宙で見る太陽(p140)


①태양도 놀랍도록  밝게  빛나  육안으로 아무리 가늘게 뜨고
太陽も 驚くほど  明るく 光って 肉眼では いくら 目を  細めて

본다 해도   직접   쳐다보기가 힘들었다.
見る としても 直接 見つめるのが 大変だった。

지상에서 보는 태양보다 몇십 배 아니  몇백  배나 더  밝았다.
地上で 見る  太陽より 何十 倍 いや 何百 倍 も さらに 明るかった。          

주물공장에 있던 시절에 다루었던 용해금속과도 빅교가 안 될 정도로 밝았다.
鋳物工場に いた 時期に 扱った 熔解金属とも 比較ができない ほど 明るかった。

눈이 침침해질 정도의 빛을 가리기 위해 창문 보호막을 내렸다.
目が かすむ ほどの光を さえぎるために 窓の 保護幕をおろした。

Солнце тоже удивительно яркое, невооруженным глазом, даже зажмурившись, смотреть на него невозможно. Оно, наверное, во много десятков, а то и сотен раз ярче, чем мы его видим с Земли. Ярче, чем расплавленный металл, с которым мне приходилось иметь дело во время работы в литейном цехе. Чтобы ослабить слепящую силу его лучей, я время от времени перекрывал иллюминаторы предохранительными шторками.

太陽もおどろくほど明るく、肉眼では、たとえ目を細めても、直視できなかった。太陽は、地上から見るより、おそらく何十倍、いや何百倍も明るかった。鋳物工場にいた頃、扱っていた熔解金属より明るかった。光のまぶしさを弱めるため、私は時折のぞき窓を保護幕で覆った。


moon3月に関して(p140)

①나는 달도 보고 싶은 생각이 들었다.
  私は 月も 見たいと     思った。

우주에서 바라보는 달이 어떨지 알고 싶었다.
宇宙で  眺める 月が どんなふうか 知りたかった。

그러나 유감스럽게도 비행 중에 달은 시야에 들어오지 않았다. 
しかし 残念ながら  飛行中に  月は 視野に  入らなかった。        

‘그러면  다음에 올 때 보도록  하자’ 라고 생각했다. 
「それなら 次に くる時 見るように しよう」 と  思った。

Мне хотелось понаблюдать Луну, узнать, как она выглядит в космосе. Но, к сожалению, ее серп во время полета находился вне поля моего зрения. ≪Впрочем,-подумал я,-увижу ее в следующем полете≫.

私は月も見たいと思った。宇宙でどんな風に月が見えるか知りたかった。だが残念なことに、飛行中、月の鎌形(三日月)は私の視界に入らなかった。『だがまあ、このつぎ来た時見てやるさ』と私は思った。


happy01地球の表面(p140~141)

①하늘뿐만 아니라 지상관측도 했다.
  空だけ   なく  地上観測も おこなった。 

해양의 표면은 어떻게  보일까?
海洋の 表面は どのように 見えるか?

그것은 말하자면   광택을 머금은 검은 반점 같았다.  
それは 言ってみれば 光沢をおびた 黒い 斑点のようだった。      

우리 행성의 둥그런 모습도 실감했겠지요?   물론 했습나 다!
私たち 惑星の 丸い 姿も  実感 しただろうか? もちろん できた!

지평선을 바라보나 밝은 지구의 표면에서 시커먼 하늘 로 바뀌는
地平線を 眺める 明るい 地球の 表面 から 真っ黒な 空 へ 変わる

대조적인 변화가 보였다.
対照的な 変化が  見えた。 

지구는 선명한 색조로 아름다움이 넘쳐났으며 옅은 푸른빛이었다. 
地球は 鮮やかな 色調で 美しさが あふれ出て  薄い  青い光だった。

그 옅은 푸른빛 은 서서히 어두워졌고 터키석 같은 하늘색에서 파란색,
その 薄い 青い光 は 徐々に 暗くなり  トルコ石 のような 空色から  青色、

연보 라색으로 바뀌었다가 다시 석탄 같은   칠흑이 되어 갔다.
薄紫色に    変わって  さらに 石炭 のような 漆黒に なっていった。

이 변화는 정말로 아름다웠고 눈을 즐겁게 했다 
この変化は  本当に 美しかったし 目を  楽しませた。

Наблюдения велись не только за небом, но и за Землей. Как выглядит водная поверхность? Темноватыми, чуть поблескивающими пятнами. Ощущается ли шарообразность нашей планеты? Да, конечно! Когда я смотрел на горизонт, то видел резкий, контрастный переход от светлой поверхности Земли к совершенно черному небу.
Земля радовала сочной палитрой красок. Она окружена ореолом нежно-голубоватого цвета. Затем эта полоса постепенно темнеет,  становится бирюзовой, синей, фиолетовой и переходит в угольно-черный цвет.


空だけでなく、地上の観測も行なった。海洋の表面はどんなふうに見えるだろうか?それは、わずかに光沢をおびた黒ずんだ斑点のようだ。私たちの惑星が丸いことを知覚でいるだろうか?もちろん、できる!地平線を見た時、明るい地球の表面からまっ黒な空へかわる、くっきりしたコントラストのあるグラデーションが見られた。地球はパレットのような鮮やかな色調で楽しませてくれた。地球は、淡い水色のハロ(後光・円光)につつまれていた。
そして、この淡い水色の薄青色の層はしだいに暗くなり、トルコ玉のような空色から、青、すみれ色とかわり、ついには石炭のような漆黒になっていく。


art地球の表面に虹色&レーリヒ(p143~144)

드디어 지구의 대기를 통과해 태양광선이 들어왔다.
ついに 地球の 大気を 通過して 太陽光線が 入ってきた。

지평선 위 에서 밝은 오렌지색이 빛나기 시작했다.
地平線 上 において 明るい オレンジ色が 輝き 始めた。

하늘색, 파란색, 연보라색, 검정에서 이제는 일곱 색깔 무지개의 서광이라 !
空色、 青色、  薄 紫色、 黒から   今は    七  色   虹の 曙光  ! 

도저히 언어로는 표현할 수 없는 색의 조화 !
とうてい 言語では  表現できない.  色の 調和!!

마치 니콜라이 레리히(1874 ~1947. 상상력이 풍부했던 러시아의 화가로,
まるで ニコライ レ ―リヒ(1874~1947。想像力に 富んだ ロシアの 画家で

주로 옛 러시 아의 역사를 주제로 한 그림들을 그렸음)의 그림 같았다.
主に 昔の ロシ アの 歴史を 主題とした 絵などを 描いた) の 絵のようだった。

Лучи его просвечивали через земную атмосферу, горизонт стал ярко-оранжевым, постепенно переходящим во все цвета радуги к голубому, синему, фиолетовому, черному. Неописуемая цветовая гамма !! Как на полотнах художника Николая Рериха!

地球の大気を通して太陽の光が漏れてきた。地平線が明るいオレンジ色に輝きはじめた。そして徐々に、虹のすべての色(水色、青、すみれ色)、そして黒へと移り変わった。言葉にはあらわせない色の音階!!
まるで画家ニコライ・レーリヒの
絵の上の色彩のようだった!

韓国語、ロシア語がおわかりになる方、ガガーリンの表現をお楽しみいただけたでしょうか。

ガガーリン91に続きます。






2011年7月 9日 (土)

ガガーリン89 韓国のガガーリンの本を手に入れました

Koreagagarinbook 韓国の新聞は1961年4月12日のガガーリンの人類初の有人宇宙飛行、ガガーリンの言葉をどう伝えたのか。当時の朝鮮日報、東亜日報、京郷新聞のコピーは手に入れているのですが、はかどりません。
というのも私自身の韓国語若葉マークの語学力では、文字が不鮮明で読み取れなかったり、はてななところがいくつもありますので。

もうしばらく時間をいただくことにして、先日、みつけて購入した本をご紹介します。

それは2008年に出版された『지구는 푸른빛이었다』。
直訳すると『地球は青い光だった』でしょうか。
ガーリンに関する本です。

アマゾンで入手が難しく、韓国で、さまざまな韓国グッズの販売をされていらっしゃるワンズショップさん(ttp://www.onesshop.com/menu/shop.asp)から取寄せ購入しました。

ワンズショップさんは日本人の方がやっていらして、日本語のメールのやりとりができるので助かりました。6月29日に申込みさせていただいて7月8日に届きました!!

さて、あらためて「地球は青かった」という言葉について述べますと。
1961年4月12日のガガーリンによる人類初の有人宇宙飛行の有人宇宙飛行直後の報道で、「地球は青い~」という言葉を大きな見出しで紹介したのが、欧米各国ではなく、日本、韓国の東亜日報(朝鮮日報、京郷新聞は扱いは小さいです)、中国でした。

日本の例を挙げると、『宇宙への道』という意味のガガーリンの自伝が『地球の色は青かった』という
タイトルで出版されたこともあり、さらにガガーリンの名言として「地球は青かった」が定着します。

ガガーリン本が2008年出版であっても「地球の色は青かった」というタイトルで出版されるのをみると、
韓国でもガガーリンといえば、「地球は青かった」なのかしら、
日本と同じ感覚なのかしらと親しみを感じました。


『지구는 푸른빛이었다』。もちろん、すんなりは読めないのですが、ガガーリン本としてお宝の一つになります。
構成はガガーリンの自伝「ダローガ・フ・コスモス(宇宙への道の意味)」や、現在にいたるまでの宇宙開発の歴史のページなど。

それにしても日本で1960年代、ガガーリンの自伝『宇宙への道』はいろんな出版社から刊行されましたが、
すでに絶版で、図書館などで閲覧するのみ。
なのに韓国では50年近く経った2008年に出版にあらためて出版。なぜでしょうか。

それは。2008年は韓国の宇宙飛行士が初めての宇宙飛行をおこなった年なので、
2008年にむけて宇宙飛行士熱が高まっていたからなのかもしれません。

本のデータ
タイトル/『지구는 푸른빛이었다』
出版社/갈라파고스
発行年/2008年
ISBN/9788990809230

ガガーリン90へ続きます。

2011年7月 7日 (木)

ロシアに生息する、とある世界的人気のキャラクター(その1)

Russianpooh 以前からご紹介しようしようと思っていて書きそびれていた、あるキャラクターをご紹介します。

この動物、なんだと思いますか?

ロシアの人気キャラクターというとチェブラーシカですが、このキャラクターも超有名キャラクターなんです。

答えは、「クマのプーさん」。
ロシア語では「Винни Пух」、ヴイー二ー・プフといいます。

チェブラーシカやロシアアニメ好きにはおなじみのキャラクターですが、はじめてご覧になった方は「ええええ~」と驚かれるでしょう。

私のまわりでもご紹介すると、「たぬきじゃないの!」という声と、「著作権はいいの?」という声が飛び交います。

ずーっと謎なんです。
「クマのブーさん(Winnie-the-Pooh)」というとイギリスのアラン・アレクサンダー・ミルン(Alan Alexander Milne)の作品。そしてディズニーキャラクターの一員となり、今や世界中の子供に愛されているキャラクター。

ミルン氏から権利を買い取った会社とディズニーとの間で、著作権騒動がありましたよね。なぜ、この、第3のプーさんが存在できるのでしょうか???

ロシアでクマのプーさんアニメが作られたのは1969年。40年以上前のソ連時代。
(ロシア情報の宝庫、「ロシアンぴろしき」さんの こちらのページをご参照ください)

なぜ、このロシアのプーさんが訴えられないのか。
くまにはみえない。ロシアに帰化してたぬきっぽくなっているから「別物」と許されているのでしょうか(^_^.)

し・か・も。ロシアではいろんなアーティストがプーさんを描いているのです。
いうなれば、日本の国民的キャラクターのどらえもんが海外で、いろんなアーティストによって描かれてアニメや本になっているというようなもの。

と、不思議な国ロシアの、プーさん。シリーズでマイお宝「ロシアン・プー」をお披露目させていただきますが、第一弾は、上でご紹介したアニメです。

私が持っている、ロシアアニメ「Винни Пух」。ロシアに行った時に購入したのか、10年前ぐらいにロシアのDVDや雑貨を販売しているサイトで取り寄せたのか覚えていません。形態はDVD(MPEG4VIDEO)。PCで視聴できます。

プーさんの話は3話収録されています。
1)Винни-Пух (くまのプーさん)
2)Внни-Пух идет в гости (クマのプーさん、お客に行く)
3)Винни-Пух и день забот (クマのプーさんの忙しい日)

Pooh0101 なんといっても魅力は、たぬきみたいなプーさんと、ピタチョーク(ピグレットのこと)。ちょこまかちょこまか動く、ちょっと情けないお顔のピタチョークの愛らしさはたまりません。
そして、さすが、ソ連時代のアニメ。ぺったりしたセル画アニメではなく、背景の森や家が色鉛筆で描いたような繊細かつ、たくさんの色が使われた鮮やかな色彩でとても美しいんです。背景の絵だけでポストカードをつくってほしいくらい。

Pooh0103
第1話から。これがピタチョーク。
声も動きもしびれるくらいかわいいんです。

住んでいるおうちの色彩もうっとりする美しさ。





Pooh0104

ピタチョークが持っていた風船で、
空に浮かび、はちみつを取ろうと思いつくプーさん。








Pooh0105


蜂にまとわりつかれて困り顔。









私が一番好きな第3話から。
イーアイーア(イーヨー)が自分のしっぽがなくなっているのを確かめる場面。
Pooh03shippo2219 Pooh03shippo2328










同じく第3話。
一番大好きな、ピタチョークが風船を持って走って、割ってしまう場面。
色彩も、ピタチョークが走る疾走感も、時々浮き上がってしまう浮遊感もアニメだからこそ!の愉しみ。
Pooh0302_2 Pooh0303
走る。走る。ピタチョーク。






Pooh0304 Pooh0305 勢いついて浮かび上がって、
また走る。






Pooh0306 Pooh0307
でもバランスを崩して・・・。

バン!という破裂音の後。
つっぷしている
ピタチョークの姿が。


Pooh0308 Pooh0309 風船はどこ?どこ?と
きょろきょろしているピタチョークは
足元の緑色のものをみて、
それが、風船だと気づき・・・。

という場面です。






割っちゃう場面は、
リサとガスパールの「ひゃあ、やっちゃった」に通じる、
おまぬけさがあります。

自分が風船を割ってしまったことを気づき、「マーマチカー」と泣き叫ピタチョークに何度見てもくすっとなります。

この3作品。youtubeにもアップされているようですヨ。

第1話 (ttp://www.youtube.com/watch?v=S3EBijdoCVQ)
英語字幕つき

第2話(ttp://www.youtube.com/watch?v=hdVFtjkeU1s)

第3話
その1(ttp://www.youtube.com/watch?v=tDXdp6YojNE)
その2(ttp://www.youtube.com/watch?v=HUmjhJoVafs)
ピタチョークが風船を持って走る場面はこのその2の0分15秒から視聴できます。
(2011.7.7現在)


ロシアのクマのプーさん その1 その2 その3 その4

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emi (秋田恵美)

  • プラネタリウムでのヒーリング番組制作に携わった後、現在は 土井利位侯の「雪華図説」をライフワークとして調べ中の図書館LOVER。              興味対象:江戸時代の雪月花、ガガーリン他。最近は、鳥にも興味を持ち始め、「花鳥風月」もテリトリーとなっています。
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