新しいデジカメで月を撮りました!
デジカメが壊れてからずっとこのブログの画像はガラケーでアップしていました。
手元のガラケーがものすごく優秀で、特に雪の結晶撮影では、左手で雪眼鏡を持つため、
片手で撮る操作ができてミクロ接写ができる機能にしびれっぱなしでした。
でも、月を撮りたいなあと思い、デジカメを買うことにしました。
一眼ではないけれど、月のクレーターも写せる、
三脚がなくても手持ちでもブレを感じさせないというデジカメを。
初めて撮ったのは二十六夜待ちの月。
(旧暦7月26日の月/正確には旧暦27日になってからの月)。 
買ったばっかりでこまかい説明書読みこめないまま撮った月です。
はっきりではありませんが、照らされていない月の暗い部分もみえます。
こちらはぶれてしまった月。月のお皿が2枚~。 
私は眼鏡をかけてもあまり矯正視力が強くないので、
実は私の眼が見ているのに近いのはこの写真です。
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