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2015年7月30日 (木)

ガビチョウとはシリーズ(その1)声に魅了されました

私の活動拠点の一つ、里山のようなロケーションで一昨年ぐらいから気になっている鳥がいました。
ギュイギィイ、トゥルリートゥルリーとさえずる声がとても美しいんです。
今年の春も絶好調で、早朝から美声を木々に響き渡らせていたのですが、ついに名前が判明。
ガビチョウ(画眉鳥)という鳥でした!!

鳴き声はすれども姿は見えず、撮れずのガビチョウですが、その魅力を挙げると。


shine1)超絶技巧のさえずりshine

鳴き声はとても複雑怪奇。発音をカタカナに書き起こすのが難しいです。
そしてワンフレーズが長い。のが特徴です。
たとえば、カラスや雀etc.
カーカー、チュンチュン、ホーホケキョ、ツピツピとカタカナで表現でき、
短いワンフレーズの繰り返しでなく鳥もいますよね。
Tori_nakigoe
↑短いワンプレーズで鳴いて、休んで鳴いて。音数が少ない鳥の例。


一方、ガビチョウは八分音符、十六分音符、トレモロのような音符を超絶技巧で奏でます。
音数は多い。ワンフレーズは長い。まるでノルがままに奏でるジャズのインプロビゼーションのよう。

shine2)「うれしーよね~」と聴こえるフレーズありshine

複雑なさえずりながら「うれし~うれし~よね~」と聴こえるくだりがあるんです。
Tori_gabicho_nakigoe_3

↑こんな感じです。

録音した鳴き声をyoutubeにアップしてみました。
こちらです。https://youtu.be/1ERVKoQ-xLg

40秒ほどの動画です。画眉鳥の姿はありません。
歩きながら録音したので、画面は揺れますし、足音も入っています(^_^.)

開始5秒、32秒ごろの鳴き声が「うれしいよね」と聴こえてしまうのですが、いかがでしょうか。

美しい声で朝から、「うれしーうれしーよね」と木の上から語りかけられると、私の方までうれしくなります。


shine3)圧倒的な声量shine

声が大きくて、エコーが効いていて響き渡ります。
小さな林なのに、広大な森の中にいるみたいな気分になります。

一度、1.5メートル先ぐらいの木に飛んできた時がありました。

その時の声の大きさが半端なかったです。
耳で聞くというよりも私の体にどーんと音の波動砲を打つような声量に圧倒されました。
パバロッティが目の前で詠っているのかと思うくらい。
鳥肌が立ちました。

と同時に二つのことがわかりました。
一つは、近距離の画眉鳥の声量がわかったことで、
今まで近くで鳴いていたと思っていた時は中距離だったということがわかりました。
近くの枝を探しても姿をみつけられないはずです。

もう一つは、画眉鳥の鳴き声の迷惑さに納得。
今、里山などにいるのは飼育されていたけれど飼いきれなかった鳥だろうと言われていますが、
普通の住宅街でこんな大声で鳴かれたら、まわりの家に申し訳なくてたまらないでしょう。

shine4)一目でわかる特徴ある顔立ちshine

結局いまだに生ガビチョウを見ていないのですが、図鑑などで顔立ちはチェックしています。
その特徴は、目のまわりの白い隈取り。
まるで古代エジプトの壁画のエジプト人のアイメイクのよう。
中国原産のようなので、京劇メイクともいえるかも。

この特徴ある目元メイクのおかげで、「鳥に詳しくない私でも画眉鳥は一発でわかる!」 と自信を持てるから、なおさら生ガビチョウを見たくなるのです。

では、古代エジプト人メイクの画眉鳥のお姿をご紹介しましょう。

Gabicho

この絵は、なんと江戸時代に書かれたもの。
江戸時代の鳥類図鑑『外国産鳥之図』内の画眉鳥です。
(画像は国立国会図書舘デジタルコレクションより)

江戸時代の人たちも画眉鳥を見ていた。あの鳴き声を聞いていたと思ったら、
私の中のheart01ガビチョウラブモードheart01がさらに高まってしまいました。
(画眉鳥の騒音に懲りている方達には申し訳ありません)

ガビチョウシリーズINDEXはこちら

2015年7月26日 (日)

赤絵作家の架谷庸子さんの作品 at 伝統工芸青山スクエア

7月24日、赤絵の作家の架谷庸子(はさたにようこ)さんが伝統工芸青山スクエアに出品されるとうかがって早速訪ねました。

架谷さんは赤絵細描(あかえさいびょう)の第一人者福島武山氏に師事し、注目されている若手のおひとり。
私は架谷さんの雪華をモチーフにした作品に一目惚れheart02 
以来、赤絵のあらたな世界に魅了されているのです。

作品の撮影&紹介をご承諾くださいましたので素敵な世界へ皆様をご案内します。

箸置き。
20150724hasatanisan01

枝のようなモチーフに北欧的な雰囲気を感じます。
ゆるゆるっと並ぶドットがかわいい~。
オレンジと赤の配色に見えますが、どちらも同じ赤絵の具。
水の薄め具合で発色が変わるというのが不思議です。

かくれんぼシリーズの作品の内側です。
20150724hasatanisan03

書道のように筆を走らせるのではなくて、幾何学模様が並ぶところも
「和」に「洋」を吹き込んでいるのだと思います。

クジャクもリズミカルに並びます。
20150724hasatanisan04


注目は一番下。クジャクの頭だけ見えていますよね。
普通の発想だと三羽の姿だけにしてしまうと思うんです。
あえて、下部にクジャクの頭があることで、
まるでテキスタイルのようにクジャクが続く柄の一部分を切り取って作品にしました、という感じがします。
器の下にも上にも縦にクジャクがいっぱい並んでいる姿が想像できて、
スケールが広がる効果があると思うのです。
(架谷さんがそれを狙っていらしたのかはうかがっておりませんが)

クジャクの作品の内側。
20150724hasatanisan05_2

赤絵の具が作り出す赤のグラデーションと金、鮮やかなブルーにうっとり。
合計3色だけでこの豊かさ。

24日は架谷さんによる実演もありました。
<白地にドットやスクエア他、テーマの柄がリズミカルに並ぶ。北欧的な要素も感じさせる作風(←私が勝手に名づけました)>
と並行して、今取り組んでいらっしゃるのが、細かな柄を埋め尽くす赤絵細描ならではの作品づくりだそうです。
20150724hasatanisan06
こちらのカップは麻の葉模様のアレンジ、亀甲のアレンジなどがぎっしりと空間を埋め尽くすようです。
細かな輪郭で描いたあとに焼いてから次の、「面」を塗る工程を実演でされていらっしゃるところです。


別の作品です。
20150724hasatanisan02_2

網目のように細かな線が放射状に広がっていく様子は圧巻。金が使われているのでとても華やか。

架谷庸子さんは伝統工芸青山スクエアの
「和くらし大好き!集まれ女匠衆」の8月5日(水)までの第一部に出品されています。

このブログ内で架谷庸子さんの作品に関する記事は

架谷庸子 site:http://hoshi-biyori.cocolog-nifty.com/star/

で検索くださいませ。

2015年7月20日 (月)

「雪華図説」もモチーフで登場する時代小説『六花落々(りっかふるふる)』を読みました

西條奈加氏の『六花落々(りっかふるふる)』という時代小説を読みました。

六花落々

実は時代小説ってあまり得意ではないのです。 まったく架空の人物を扱ったものならいいのですが、実際の人物を扱ったものは。
というのも、実在の人物に関しては既存のイメージにとらわれずにいたいのです。
自分なりに資料を追って、本人が語ったり書き残した言葉を目にして、心を澄ましてその人物を把握したいのです。
時代小説を読むことによって、作者がイメージを膨らませた虚構が私の頭に焼きついてしまうのがこわいのです。

でも『六花落々』は「雪華図説」製作もモチーフになっているので素通りするわけにはいきません。
読んでみますと。
「雪華図説」を題材にしながらも土井利位でも鷹見泉石でもなく小松良翰を主役にしたのが面白いと思いました。
というのも、小松良翰は古河藩の身分は高いといえない一藩士。
なのに「続雪華図説」で後書きをかいている人物なんです。

それがいかに異質か。
前書き後書きを担当したのは国を代表する学者たち。
具体的には 「雪華図説」の後書きが鷹見泉石(古河藩家老で蘭学に造詣が深い)と桂川甫賢(幕府の侍医であり、シーボルトとも交流がある)。
「続雪華図説」の前書きが佐藤一斎(朱子学の権威)、後書きが本間游清(国学者。平田篤胤、伴信友と並ぶ和学三大家の一人)。

一家臣が肩を並べているのです。
小林禎作氏は著作『雪華図説新考』で小松良翰についてこう述べています。
利位、泉石はその地位から政務にきわめて多忙であったろうから、雪の観察どいう時を選ばぬ仕事は、小松良翰の力に負うことが多かったに違いない。禄高十三人扶事の軽輩でありながら、続編のあとがきを書いた理由としては、このほかに考えられぬ (p44~45)

この小松良翰という人物、文化10年11月18日(当時28歳)には土井利位(当時24歳)の「御学問御相手」に選ばれるような、聡明な人物だったようです。
だからこそ、西條奈加氏も『六花落々」の主人公に、雪華観察の功労者と推測されながら、光を浴びていないこの人物を持ってきたのかもしれません。

西條氏は、鷹見泉石研究の第一人者である片桐一男氏、泉石のご子孫で泉石にまつわる本を出版されている鷹見本雄氏に資料を提供されたり指導を仰ぎながら小説をまとめたことをあとがきで記しています。

江戸時代にこんな風に雪の結晶を観察していた人がいたということを多くの人に伝える本になっています。

鷹見泉石の二男だという次郎が登場します。
私自身はこの人物についてはまったく知らず、この小説で描かれているような人物だったのか、小説として膨らませた人物像なのか判断できませんが、とても魅力的に描かれていました。

小松尚七(良翰)が次郎に人間関係を雪の結晶にたとえて語るくだりが一番好きです。
「雪もひとりでは生きていけませぬ。水のように溶けて交わることはできませんが、そのかわり互いに寄り合い、もっとも具合の良い形をつくります」と一つの粒を6つの粒で隙間なく囲む図形を説明します。 だから雪の結晶は六花になるのだと。 (p147~148)
孤独だという次郎に、次郎を中心に助けてくれる人物がまわりを囲み美しい六花になると説くのがとてもいいシーンです。
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少し疑問に思ったのは『北越雪譜』の著者、鈴木牧之が自身の本に土井利位の雪花図を転載させてもらいたいこと古河藩に直接打診があったように描写されている点(p203)です。

私自身は牧之が直接、鷹見泉石たちにコンタクトを取った記録を把握できていません。

ともあれ、江戸時代の雪の結晶観察の方法や雪華図説を知るいいきっかけになる本といえるでしょう。
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タイトルの『六花落々』は小説内でも紹介されていますが、室町時代の三条西実隆(さんじょうにしさねたか)が日記に雪が降ったことを「六花落」と記したことに由来します。
実隆日記の六花落に関しては2011年1月27日のブログをよろしかったらご覧ください。

【雪の結晶と文学、出版物】INDEXはこちら
雪の結晶INDEX(全般)はこちら

2015年7月15日 (水)

がびちょうに夢中

最近更新ができていませんが、夏ばてしているわけではなく、画眉鳥(がびちょう)という鳥に夢中になり、この鳥について調べまくっているからなんです。

近日その成果をアップできたらいいな~と思っています

2015年7月 2日 (木)

新治(にいはる)の里山でラベンダースティックづくり

たびたびこのブログでご紹介している、隠れ里的な素敵な場所。
横浜線十日市場駅から徒歩15~20分ぐらいのところにあるにいはる里山交流センター。

今日、ラベンダースティックづくりにうかがいました♪
交流センターのまわりは緑豊かなところで、ラベンダーも地植えで育てられているのです。

出かける前に雨が降り始めましたが、ラベンダーはスタッフの方達が積んで用意してくださっているので、雨天でも大丈夫。

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すごく田舎に来たみたいな落ち着いた風情があるところです。

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教えていただきながら、ラベンダーの花穂をリボンでくるんでいるところです。

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ラベンダーの茎は真四角。だからこんな風に束ねてもおさまりがいいのです。

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雨に打たれた庭の緑も素敵です。
中央奥のとくさ、高さ1メートルあるのではというくらいニョキっとはえていました。

↓この画像はクリックで拡大します。
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七夕飾りも飾られていました。
子供たちの願い事の可愛らしいこと!
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スティックづくりをしている間に雨もあがったので、ラベンダーの摘み取りもさせてもらいました。
摘み取りは別料金。50本500円です。

地植えのラベンダー。
20150702niiharu06


雨が上がると蜂も出てくるとうかがった通り、ブンブン蜂が飛び交っていました。
20150702niiharu07

ラベンダーを摘んでいる間もいい香りで楽しいです。

スティック1本制作&30本 で500円。
オプションで摘み取り50本 500円。
計80本持ち帰りです。
ニュアンスのある素敵な色合いのリボンをご用意くださっていたので、
自分で家で作る分のリボンも購入させていただきました。1本分200円。


20150702niiharu08

ラベンダースティック(バンドル)は茎を反対方向に曲げる工程があります。
その時、茎が乾いているとぽきっと折れてしまう可能性があるために、なるべく摘んだ当日にスティックを仕上げるのがいいのです。

家で一気に5本作りました。
交流センターで教えていただいて作ったものを含めて
計6本。
いい香りです。
今回はすべてグリーン系のリボンにしてみました。シックな色合いで美しいです。
20150702niiharu09

今年はラベンダーが咲くのが10日ぐらい早かったそうですが、スティックづくりは
7月13日まで開催されています。

ご興味のある方はぜひ! おすすめです

にいはる里山交流センターのHPは(ttp://www.niiharu.jp/)
ラベンダースティック体験のページは開催が終わればリンク切れになるかもしれませんがttp://www.niiharu.jp/event/307
です。







2015年7月 1日 (水)

初夏の桃源郷も楽しめます。

ちょっと前のこととなりますが。
6月14日、霧雨が少し残った日曜日の早朝、未知の眺めを見てきました。
それは「桃の花盛り」以外の「桃源郷」。

住宅街の一角に奇跡のように存在するこのスポットは
2007年に墨絵作家の梨水さんに教えていただいてから、毎年訪ねています。
でも、桃の花の季節(3月下旬~4月上旬)以外に訪ねたことがなかったのです。

初夏の桃源郷。どんな景色が広がっているのでしょうか・・・。
(以下、画像はクリックで拡大します)

まず、お馬さんは健在。
20150614togenky001

竹がすくすく育ち、春には存在に気づかなかった紫陽花がいっぱい。
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名前の知らない植物たち。右側はじゅずだまに似ていますが。
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表の桃畑はすっかり緑。
20150614togenky005

桃もなっていました。
20150614togenky006

表の桃畑から坂を登っていくと、緑一色の世界になっていました。
桃源郷の脇では
出荷する花々を育てているようで、綺麗に並んでいろんな植物が咲いていました。
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この白い花、すごく美しかったです。花は半透明のような色合い。
梅のような雪の結晶のような可憐さ。
そしてまわりに白いつぼみ?が。
木に小さな丸い餅を飾る「もち花」のよう。

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誰もが写真におさめるTGK48(桃源郷48)のセンターと言えば、この右側の桃、
ですが。
葉が茂って緑色。
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3月は桃色、薄いピンク、黄色、白、木々の芽吹きの淡い色に溢れていましたが、

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↑こちらは2011年の様子

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こんな風に、緑一色に変わっていました。
といっても、いろんな葉の色のグラデーションを楽しめます。

訪ねたのは日曜の早朝。
誰もいらっしゃらないかと思いきや、わんちゃんのお散歩連れの方と何人もすれ違いました。

そしてうれしいサプライズが!
仕事先の一つ(自然豊かな場所)で、この春ずっとさえずっているガビチョウという鳥の鳴き声に聞き惚れているのですが、なんと! ガビチョウがさえずりまくっているではありませんか!

桃源郷はガビチョウの里だったのです。

木から木へ、そして上空高く、自由自在に舞って、エコーの効いた声を桃源郷に響かせていました。

6月の桃源郷、めちゃくちゃおすすめです。

おいしいパン屋さんのベッカライ徳多朗は桃源郷のすぐ近く。
朝7時から開店なのも桃源郷散歩とセットで楽しめていいですね。
テイクアウトして近所の公園で食べました。

さて、こちらは桃源郷を仲良く眺めていたカラス。
カラスがかわいいと思ったのは初めてです。

私にとって桃源郷を知っている=風流な人とポイントが高くなるので、
相手がカラスであっても、桃源郷の良さがわかる=素晴らしいと好印象を持ってしまうのです。

二羽並んで眺めています。
20150614togenky030

降りむくのも同じタイミング。
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奥のカラスが手前のカラスの身体に虫でもみつけたのでしょうか。
20150614togenky034

つまんでいます。(さるのノミとりスキンシップみたい)
20150614togenky036

そしてまた眺めています。
「あれ、取れない」って感じでしょうか。
20150614togenky037_2

またつまんでいます。


20150614togenky038_short

その様子がかわいかったでした。

夫婦かなと思ったのですが、手前のカラスの羽の色が、
完全な黒というよりも、少しブルーグレーがかっているように見えます。
夫婦ではなく、ひなから成長したばかりの兄妹かもしれません。

この他の桃源郷に関する記事は「花INDEX」からお訪ねください。

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emi (秋田恵美)

  • プラネタリウムでのヒーリング番組制作に携わった後、現在は 土井利位侯の「雪華図説」をライフワークとして調べ中の図書館LOVER。              興味対象:江戸時代の雪月花、ガガーリン他。最近は、鳥にも興味を持ち始め、「花鳥風月」もテリトリーとなっています。
    コンタクト: メールアドレスはhoshibiyorihappy*yahoo.co.jp このyahooの前の*を@に変えてご連絡下さいませ
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