カモフラ柄が気になって
最近、ものすごく気になって、しょうがないものがあります。
それはカモフラージュ柄(迷彩柄)。
街をゆく人のバッグ、シャツ、パンツ、バンダナetc.
見るだけで、てへ~っ![]()
て、うれしくなるくらい、無性にカモフラージュ柄が目に飛び込んで飛び込んで。
ついに買ってしまいました。
リバティの迷彩柄「ロレンツォ」。
(以下、画像はクリックで拡大します)
ハードなイメージとソフト(動物)がミスマッチで超ツボです。
象がパオー!
猫も。
濃いカーキ、カーキ、グレー、ブルーグレー、ベージュ。
カモフラージュ柄はツボにはまった色彩ではあったのだけど、今まではスルーでした。
なぜ今こんなに惹かれるのかわかりません。
先日はコーチのアウトレットでカモフラージュ柄のお財布があって、みとれました。
買わなかったのをちょっと後悔。
そして先日、街を歩いていて感動したのがこの木。
幹が見事なカモフラ柄!!!

名前は「すずかけの木」のようです。
色うっとり【アート】【雑貨】【本】INDEXはこちら
« 月の満ち欠け日記 2016年10月1日~10月30日 | トップページ | 関井一夫さんとひろみさんの万華鏡&錫器展が素敵な古民家ギャラリーで(No.11) »
「 色 うっとり」カテゴリの記事
- 2026年春の里山ガーデン(その13)上段36ブロック周辺、赤~黄色やリナリアのマゼンダピンクが美しい(2026.05.17)
- 2026年春の里山ガーデン(その11)アフリカキンセンカ(ディモルフォセカ)に開眼!(2026.05.16)
- 2026年春の里山ガーデン(その10)下段60ブロックを深堀り(2026.05.12)
- 2026年春の里山ガーデン(その9)デッキから左側の眺めが劇的に変化していました~(2026.05.08)
« 月の満ち欠け日記 2016年10月1日~10月30日 | トップページ | 関井一夫さんとひろみさんの万華鏡&錫器展が素敵な古民家ギャラリーで(No.11) »





コメント