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2018年2月25日 (日)

桜の花が咲いて舞う。2018ピョンチャン五輪フィギュアスケート。アイスダンスのクリス・リード&村元哉中のフリーに魅了されつくしています

ピョンチャン五輪もまもなく閉幕。

カーリング女子の銅メダルも小平さんの金、パシュートの金ほか熱くなる場面がいっぱいありました。

そしてフィギュアスケート。

【羽生結弦】
ショートは観ながら「すごい!すごい!すごい!」しか言葉がでてきません。
フリーは「やったー!やったー!やったー!」。
彼の人生は「 歩くドラマティック」。否、「滑るドラマティック」。
不運、不屈、栄光の繰り返しですね。

韓国入り後、まだジャンプを試みない練習でも、すーとなめらかな滑りにうっとりしました。

競技では4回転も決めたことにびっくり。
シューという疾走感、ジャンプを決めてふわっと手を広げ、着地するまでの浮遊感。
ダイナミックさと優美さをあわせ持つ稀有なスケーターですよね。
男性なのに体つきも決してマッチョにならず、中性的植物的。
ジャンプだけではなくステップも緊張とか不安とか痛みとかよりも「これを見せたい!」という気迫がうわまわって、ものすごいオーラに圧倒されました。

金メダルが決まったあと、フェルナンデスがスペイン国旗を手にしていないのをみて、自分と宇野が持っていた日の丸を一端置いて、3ショット撮影を受ける。そのこまやかな心配りも王者にふさわしいと思いました。

【宇野昌磨】
宇宙人ですね。最終滑走でプレッシャーに押しつぶされるどころか、羽生含め、前の選手の演技や歓声を耳や目をふさぐことなく体験していたとは。そして、パーフェクトであれば羽生を超えられると勝機を見据えていたとは。

羽生が宇野のことを「いい意味で鈍感」と語っていたのが鋭いと思いました。

【宮原知子 坂本花織】
あっぱれ。五輪の大舞台で力を出し切れないこともありえるのに、100%以上の素晴らしい滑り。
ちょっとミスしても演技構成点で点を伸ばせる選手より、精神的なプレッシャーも大きかったと思うのです。
それでも二人とも会心のショートとフリー。素晴らしいアスリート魂です。

【メドベージェワ】
彼女に金メダルをかけてあげたかった。
五輪が1年前開催ならまちがいなかったでしょうに。
ザギトワがあれだけの滑りをしてしまうと。
両者金でもよかったのに。

【ネイサン・チェン】
ショートの失敗に4年前の浅田真央の姿がだぶったのは私だけではないでしょう。
フリー、素晴らしかった。ショートの曲もいいので、世界フィギュアでリベンジしてほしいです。

【クリス・リード&村元哉中(かな)】cherryblossom
今シーズン、私が一番気に入っていて、録画しておいた五輪フィギュアの中で一番多くリプレイしているのが
アイスダンスのこの二人のフリープログラム。

坂本龍一の「戦場のメリークリスマス」や「ラストエンペラー」をつなぎ、桜をテーマにしたプログラム。

村元が桜。クリス・リードが風や冬の寒さなど桜をとりまく自然の象徴などだと思います。
村元の萌葱色と桜のコスチュームも本当に素敵shine
まさに日本の早春の野山の色。平安時代のかさねのような雅びな色合いです。
リードは青と水色で風の精のよう。

冒頭、ピアノの綺麗な旋律に風の音。それだけでもう幻想的な世界へいざなわれてしまいます。

桜の花がゆっくりと目覚めていくような雰囲気。
チェロの低く深くたゆとうような旋律がくわわるのですが、このチェロもいいんですよ!
ちょっとせつなくてはかなくて。

二人が近距離で回転を合わせてくるくるまわりながら移動するツイズル。がこれまた素敵。
つむじ風ってこんな風にまわるよな~ それにあわせて花びらもこんなふうに
くるくるって回るよな~って思いだします。

その後のリフトにしても、ステップにしてもすべてが、「桜とそのまわりの自然」を感じさせるのです。

アイスダンス、もっともっとアクロバティックなリフト、もっと近距離、難しいポーズ、長い時間のツイズル。
難度で圧倒する組もあるでしょう。

音楽にうまく合っているな、とか、男性VS女性で情熱的に魅せているな、と思う組も確かにあります。

でも、桜のはなびら、翻弄する風、のように春の風景が浮かぶこの二人のプログラムの感動は難度さがどう順位がどうというのを超えた名プログラムになっています。

私の勝手な解釈で振付をされた方の意図とはずれているかもしれませんが。
村元が桜、リードが風として見ていると本当にせつないんですよ。

春の桜を美しくするという冬の寒風。
桜の花がほころびはじめると、風は本当にうれしいんだろうなと思えます。
風は桜の花びらが好きで一緒に遊びたい。
舞う花びらは美しいけれど、命を縮める花散らしの風ともなってしまう。

咲いた桜と戯れられる風の歓び。でも桜を苦しめてしまうジレンマ。せつなさが伝わってくるようでした。

そして村元はどの一瞬も伸ばして手の甲、指先。足先。首の角度。すべてが決まっていて美しくて。
桜の花の可憐さ、はかなさ、咲き誇る激しさ、すべてが伝わってきます。
それが何度リプレイしても見飽きず、惹きこまれる要因なのかもしれません。

五輪の団体戦では惜しくも転倒がありました。
個人の競技で素晴らしい演技がみられてよかったでした。

宮原知子も坂本龍一の「戦場のメリークリスマス」と「ラストエンペラー」をつないだ名ショートプログラムを滑りました。まだ15歳だったでしょうか。あのプログラムも何度見返しても飽きない素晴らしいプログラムなのですが、このリード&村元の桜のフリーも殿堂入りです。

花INDEXはこちら

2018年2月22日 (木)

東京ミッドタウンの鳥マップの絵がおしゃれで秀逸

去年末のことですが友達から、「すごくよかったから」と東京ミッドタウン発行の鳥マップをいただきました。
ミッドタウン周辺でみられる鳥の絵と説明が記されているのです。

東京のどまんなかなのにいろんな鳥が見られることにびっくり。
そして絵が、北欧っぽく、レトロっぽく、シンプルにデフォルメして描いているのですが
とてもよく特徴をとらえていて素敵。

いくつか私が撮った写真とともにご紹介します。
いかに絵が、鳥の特徴をとらえているかがよくわかります。

マップ表紙。ジョウビタキのオス。
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シジュウカラ
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オナガ
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カワラヒワとドバト
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マップにはお名前が書いていなかったのですが、調べてみると
イラストを描いたのは武政諒(たけまさりょう)さんというイラストレーターであることがわかりました。

武政さん自身のサイトの作品紹介にこのマップのために描かれた鳥一覧があります。
モズもアトリも本当に特徴がよくとられられています。
ttp://ryotakemasa.com/works/birdbook/
(リンク切れになったらトップページから辿ってみてください)。

東京ミッドタウンにあつまる鳥たち

カルガモ、キジバト、ダイサギ、
トビ、オオタカ、モズ、コゲラ、
オナガ、シジュウカラ、ハシブトカラス、
ツバメ、ウグイス、ヒヨドリ、
メボソムシクイ、メジロ、
シロハラ、ツグミ、ハクセキレイ、
キビタキ、スズメ、ジョウビタキ、
アトリ、カワラヒワ、ドバト、

武政さんの上記のHPでの鳥順に名前を挙げました。

マップの裏にはミッドタウンと隣の港区立檜町公園の絵地図と
鳥の写真も紹介されています。

鳥INDEX(その10)いろいろはこちら

2018年2月21日 (水)

月の備忘録 2018年2月16日~2018年3月16日

月の備忘録。
(以下、画像はクリックで拡大します。はみでる場合は新しいタブで開く、を)

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2月20日(五日月)
左)16:06頃の南南西の空の月。月齢4.4、輝面率19%。
  今クール最初に見る月です。細い弧が夕方の空に見えました。
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2月23~24日(23日が上弦)
左)18:24頃の南南西の空。月齢7.5、輝面率51%。高度69度。真上ぐらいの高さに感じます。
  上弦の時刻が17時過ぎだったのですでに半月より1%満ちています。
中)アップで。欠け際中央に逆さオラフ(勝手に命名)が目立っています。
右)22:09頃の西の空。月齢7.7、輝面率52%。
180223_1824ssw_75th_51_69a180223_1825ssw_75th_5169a180223_2209w_77th_5230a






2月24~25日
左)15:01頃の東の空、すでに40度の高さに月齢8.4、輝面率61%の月が。
 月の海が青空と同じ色です。
中左)17:21頃の南東(やや東寄り)の空。月齢8.5、輝面率62%。
 昼間の月と比べて夕方の白い月は蛍光がかった白に見えます。
中右)23:17頃の西の空。月齢8.7、輝面率64%。
右)日付変わって25日00:22頃の西(やや北寄り)の空の月。
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2月26~27日
左)18:19頃の東南東の空、かなり高いところに月齢10.5、輝面率83%の月が。
右)19:40頃の南東の空。月齢10.6。高度は69度。頭上に感じるくらいの高さで輝いていました。
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2月27~28日
左)16時過ぎの東(やや北寄り)の空低く。大好きな桜の木の少し下に
  かなり丸くなった月がいます。(画面の右下のあたり)
中左)アップで。月齢11.4、輝面率90%。月の海が空と同じ色です。
中右)21:15頃の南南東の空高く、月齢11.6、輝面率91%の月。
  高度70度なのでカメラを持った手を真上に掲げて撮っている感覚です。
右)23:55頃の西南西の空。月齢11.7、輝面率92%の月。
  このくらいの満ち欠け具合の月は西の空に来るとしもぶくれのコロンとした姿になります。
  それがかわいいです。
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2月28~(3月1日)
左)19:41頃の南東の空。雲に覆われた真っ暗な空を見ていたところ、
  少し雲の薄いところがあり、少しだけ月が顔を出しました。
  月齢12.6、輝面率97%。
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3月1~(2日)
左)18:36頃の東の空。薄い雲をまとった月齢13.5、輝面率99.5%の月。
  月のまわりの雲が少しだけオパールのような色のグラデーションになって綺麗でした。
中)20時過ぎの東(やや南寄り)の空。雲がとれて輝く月が。
右)22:51頃の南南東の空。月齢13.7、輝面率100%の月が。
  満月は2日ですがすでに100%になっています。
180301_1836e_135th__995_20a180301_2002es_136th__995_37a180301_2251sse_137th_100_64a






3月2~3日(2日が満月)
左)18:35頃の東(やや北寄り)の空低く、昇ってきた満月。
  月齢14.5、輝面率100%。高度7.6度の低さ。「ぽってり」した鈍い黄色に輝いていました。
  皆既月食から1ケ月後の月です。注目度はぐんと減った「ただの満月」ですが、
  友人からも綺麗な月だね~の声が多数寄せられました。
右)日付変わって3日05:31頃の西の空。
  月齢15、輝面率99%。すでに右下が欠けはじめているのがわかります。
  「しゃっきり」した輝きでした。
180302_1835en_145th_100_76a180303_0531w_15th_99_16ashort






3月3~4日
左)23:15頃の南東の空。月齢15.7、輝面率97%。雲越しでもわもわ。
中)日付変わって4日00:05頃の南東(やや南寄り)の空の月。
  少し雲が薄くなりましたが、まだもわもわの月。
右)03:16頃の南西の空の月。月齢15.9、輝面率96%。
  雲が晴れました。わずか4%ですが、右下がずいぶん欠けているのがわかります。
180303_2315se_157th__97_46a180304_0005ses_157th__96_52ashort180304_0316sw_159th_96_46a






3月4~5日
左)23:44頃の南東の空。月齢16.7、輝面率91%の月。
  欠け際にクレーターが並んでいます。
右)日付変わって5日04:49頃の南西の空、雲に覆われながらも顔を見せた月。
  輝面率は90%。
180304_2344se_167th_91_39ashort180305_0449sw_169th_90_36a



  


3月6~7日
左)日付変わって7日零時過ぎの南東(やや東寄り)の空に月齢18.8、輝面率76%の黄色い月が。
  雲をまとって、月のまわりの雲も金色がかっていました。
右)はっきり写せなかったのですが、月のほぼ真下の「ポツン」とした光は木星です。
180307_0007see_188th_76_21a180307_0006see_188th_76_21a






3月13日
左)05:42頃の南東の空に月齢25、輝面率20%の月が。
中)月がボケてしまいましたが、淡い朝焼けが広がる空の春の月でした。
右)06:23頃。輝面率は20%ありますが、夜が明けた空の中ではかすかな光の弧でした。
180313_0542se_25th_20_23ashort180313_0543se_25th_20_23a180313_0623ses25th_20_28a






3月14日(新月四日前の逆四日月)
左)04:57頃の南東(やや東寄り)の空に月齢26、輝面率13%の月が。
右)05:54頃の南東の空の月。空はかなり明るくなっています。
  細い弧ですが、かろうじてまだ、みつけられました。
180314_0457see_26th_13_99ashort180314_0554se_26th_13_19ashort_2






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今クールは3月14日の月が最後に見た月となりました。

曇りの日が多く、嵐の日もあり、「空が晴れ渡って月が綺麗に見える」という日が少なかったです。
春の訪れの証だわ~と思います。
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※月齢、輝面率はステラナビゲータ10で調べたものを記しています。
※月齢は正午月齢ではなく、撮影時刻のものです。

月の備忘録INDEXはこちら

2018年2月 4日 (日)

2018年1月31日スーパーブルーブラッドムーンを撮りました!

スーパーブルーブラッドムーンというキャッチ―な名前にはちょっと抵抗がありますが、
ずっと撮りたかった皆既月食の赤いお月さまを撮れました。

私はすっごく高価なカメラを持っているわけではありません。
毎日持ち歩いて昼間の月もパッと撮れるキャノンのPowerShot SX50。

暗く赤い月を撮るのはすごくむずかしかったですし、
うまく水平に構えられていなくて月の天地が少しずれてしまった写真もありますが、
自分自身の控えとしてアップいたします。

画像はクリックで拡大します。

19:21。まだ欠ける前。まんまるです。
丸(危難の海)が時計の文字盤の12より右側に写っていますが
正確には12より左(11側)でした。
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20:48が本影開始です。

20:53。左斜め下から欠け始じめ。
欠け始めの時は欠け部分が真っ暗にみえます。誰かが月をかじったように。
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21:16。どんどん欠けていきます。
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21:23。欠けていくにつれ、「真っ黒」だった欠け部分がほのかに赤く見え始めます。
(この写真では明るい部分にカメラを合わせているので欠け部分は「真っ黒」になっています。
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21:30。欠け部分にカメラを合わせてパシャリ。月の模様も見えています。
180131_2130


21:37。右斜め上が取り残されています。
通常の月の満ち欠けではこんな「柿の種」のような形は見られないので貴重な眺め。
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21:52。皆既開始。どんどん赤くなる月。神秘的です。
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空の高いところで、ぽってりした鈍い赤い光で灯る月。
まるでエミール・ガレかドームのガラス照明のような色で。

22:21。月の右下にかに座の2つの星が。
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ステラナビゲータ10で再現。
緑の十字のところに星が2ついます。
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22:30食の最大。

22:57。左下の方から月が明るくなってきました。
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23:09皆既終了。

23:14。左下からじわじわっといつもの輝きが復活。
暗褐色のところにクレーターのティコが見えています。
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矢印のところです。
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23:16。カメラの別のモードで撮ったら赤い月面の模様がくっきり。
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23:19。明るい面にカメラを合わせて。
180131_2319

雲が出てきました。もともと夜は曇りで月蝕観察は難しいかもと言われていました。
天気の神様のはからいか、光が再び復活するまで空をもたせてくれてありがたかったです。

23:42。雲越しでくっきりは写せませんでしたが、だいぶ月が復活しています。
180131_2342

日付変わって2月1日00:02。まだわずかに欠けています。
(少し月が黄色く写っていますが、実際にこのくらいの色でした)
180201_0002

このあとは雲に覆われて見られず。

00:12本影終了となりました。

01:35。雲が切れ、ふたたび月が綺麗な姿をみせてくれました。
    月食も終わり、丸い月です。
180201_0135sww_146th_100_61a

05:03。西の空。月の模様もだいぶ時計まわりの回転していますね。
180201_0503_w_147th_100_22ashort

右下中心に少しクレーターの陰影が見えています。
満月の時刻を過ぎて、このあたりから欠け始めているのです。
180201_0503_w_147th_100_22a
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空の高いところで鈍く赤く灯る皆既月食の月。
幻想的で不思議な気持ちになりました。

1月の2度目の満月でブルームーンなレッドムーン。
スーパームーンとも言われて、
テレビでは普段より大きく見えるブラッドムーンなんて言われていましたが、
私の眼にはちっとも大きく見えませんでした。

確かに距離こそ普段の月よりも近いかもしれないけれど、
健全な目をしていたら、空の低いところの月は大きく見える。
空の高いところの月は小さく見える。

だから、小さく見えました。遠くに見えました。

最近、スーパームーンというキャッチ―な言葉で煽っているように思えるのが
あまり好きではありません。

スーパームーンの時でなくたって、月の出直後や月の入り直前の月は大~~~きく見えるもの。
こうつぶやきたくなります。

出てすぐの月見りゃみんな スーパームーン。














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emi (秋田恵美)

  • プラネタリウムでのヒーリング番組制作に携わった後、現在は 土井利位侯の「雪華図説」をライフワークとして調べ中の図書館LOVER。              興味対象:江戸時代の雪月花、ガガーリン他。最近は、鳥にも興味を持ち始め、「花鳥風月」もテリトリーとなっています。
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