2025春の里山ガーデン(その27)竹細工エリアのボール(♪)まわり
2025年春の里山ガーデン。
竹細工が飾られている19ブロック(勝手に番号を振っています)の
ボール(勝手に「♪」と振っています)のまわりを。
画像はサムネイルのため不鮮明。
お手数ですがクリックorタップで拡大してご覧いただけましたら
竹細工エリア19ブロック
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19/ルピナスが華やか。
手前には赤、白のチューリップが。
♪、シ、ヒと名を振った竹細工のボールもよく見えています。
奥の木/定点観測の目印になる木に水色の↙を。
チューリップ部分のアップ。
白、レモンイエロー、ピンク、赤、マゼンタetc.
そして、オステオでしょうか、山吹色の花や、
ピンクの小花、淡い藤色のビオラ etc.
「一面の赤いチューリップ」とかも素敵ですが、
まるで花屋さんで、気にいった花を1本ずつ束ねてブーケにするように
いろんな花が隣り合わせで彩りを添え合っているのが素敵💛
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19/赤、白のチューリップが華やか。
ボールは埋もれています。
奥の木/まだ花びらが残っているものも。
4/22
19/白いチューリップの背丈が伸びました。
奥の木/ほぼ新緑一色。
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19/白いチューリップは減り、
奥にオレンジ色やピンクのチューリップが。
赤紫色のアリウムも目立ってきています。
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19/暖色パステル系の花が減って、
グラス類の緑とアリウムの赤紫が目立っています。
目印の♪のボールは左にちょっと見切れています。
ボール「♪」のまわりをアップで
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純白のチューリップが映えます。
アリウムの不思議な造形がいます。
(今まで、他の花の影で気づけなかっただけで、ずっと成長していたのですね)
ネモフィラのファイブスポットやキンギョソウ?
ここに写るだけでも、花の種類、多くてすごいです!
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アリウムがさらに育っています。
花びらが尖ったピンクのチューリップがたくさん、ひらひら。
水色の差し色が効いているのはデルフィニウムでしょうか。
わずか二日で眺めが変わっています。
5/3
チューリップがいなくなり、
赤紫のアリウムがさらに育っています。
緑、赤紫、水色。
同じエリアでも色合いが様変わり。
秋の花はそれほど変化がない気がするのです。
同じ花がずっと咲き続ける。
春は交響曲でいろんな楽器が次々主題を担当して、
またバックに戻っていくような感じ。
ルピナス、ネモフィラほか会期中ずっと咲いている花もあれば、
ぐんぐん成長して一週間ぐらい花の盛りで散っていく、
そんな花も多く。
だからこそ、「三日前に来た時とまた眺めが違う~」
みたいな無限の楽しみがあるのですね~。














































































































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