東京駅丸の内北口の月の満ち欠けブラケットを深堀り(その2)
その1の続きです。
東京駅の丸の内北口ドームにある月の満ち欠けブラケット。
2階の回廊からは見られますが、有料スペースです。
1階のみんなが行きかうコンコースからだとどの程度見えるのでしょうか。
私がカメラに撮った様子をご紹介します。
新月(斜め下から)
新月(真下から)
三日月(斜め下から)
三日月(真下から)
上弦(斜め下から)
上弦(真下から)
十三夜(斜め下から)
十三夜(真下から)
満月(斜め下から)
満月(真下から)
立待月(斜め下から)
立待月(真下から)
下弦(斜め下から)
下弦(真下から)
二十六夜(斜め下から)
二十六夜(真下から)
肉眼ですと高さ、距離があるのは難しいかもしれません。
カメラでズームしたり、双眼鏡だとこのくらい見えます。
ただ、下から見上げると梁のようなものが邪魔して、
月の一部分は見えづらいです。
でも、無料で↑ このくらい見えます。
満足できない方だけ、ギャラリーの入場料を払って
2階回廊から眺めるのがおすすめです。
(2階回廊でも少し距離があるので、すぐ間近に復元の月の満ち欠けが見える、というわけではありません)
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