2020年3月31日 (火)

2019~2020年冬のヤドリギ

2月末にアップしようと思いながら、ずっと下書きに入れていました。
---------------------------------------------
落葉すると目に留まりやすいヤドリギ。

定点観察をしている2か所のヤドリギがなくなっていました。

推測ですが2019年10月の激しい台風で落ちてしまったのかしらと。
(ヤドリギだけがぽろっと落ちるというよりも枝ごと折れてしまったとか)

無事なヤドリギもありました。

いくつも緑のポンポンが見えますね。
20200224yadorigi1

こちらは桜の木のヤドリギ。
20200224yadorigi2

モダンな形のヤドリギ。
20200224yadorigi3

四方に伸びている枯れ枝のようなものが主の木。
その葉が落ちたため、ヤドリギが自分たちは間借りしているにもかかわらず、
「僕たちがこの木の葉ですけど何か」
と我が物顔でいるような感じです。

アップで。確かにヤドリギの葉です。
20200224yadorigi4

緑のポンポンが濃いですね~。

↓こちらはそばにいる木。ヤドリギではなくて、本物の松。
上記のヤドリギはこの松のフォルムを真似しているようにも見えます。
「てへっ。ばれちゃった?」と舌を出していそう。
20200224yadorigi5

このエリアはヤドリギ多いです。
でもヤドリギにつきもののレンジャクの姿をみかけません。
20200224yadorigi6

道路沿いにならんでいた木。
1本だけヤドリギがありました。
20200224yadorigi7

遠くに見えた木。
一か所丸く見えているのはまちがいなくヤドリギだと思います。

冬は遠くのヤドリギが発見できるのも楽しい季節です。
20200224yadorigi8

2020年1~3月の花々や早春の野山の風景

2020年1~3月に撮った花々(桜以外)や木々が芽吹きはじめた早春の野山の風景をまとめてご紹介します。

窓辺で育てているアロマティカス
おおもとの鉢からカットした小さな1本を
マリメッコの器に入れました。
色といい形といい、器に描かれたお花と雰囲気が似ています。
2020_0103aroma

1月17日の
暖冬の影響で開花が早いです。
2020_0117ume1

淡い色の
2020_0117ume2

2月。小川にも満たない源流の流れ。
静けさあふれて大好きな場所。
2020_0212ogawa

このユズの木、とげとげがすごいなあと毎年思っていました。
でも同時期、他の場所のゆずは葉があるし、
枝がこんな緑色じゃないし、と調べなおして発見!
どうやらカラタチですね!
2020_0212uzu1

カラタチの花が咲いたよ~という歌がありましたよね。
柑橘系だったのですね。

別角度で。まるでオブジェのよう。
2020_0212uzu2

梅の木と里山の木々と。情緒あるたたずまい。
2020_0220hayabuchi1

2月20日に菜の花モリモリ咲いていました。
2020_0220hayabuchi2

わかりづらいと思うのですが、
小高い丘の上に大木がにょきにょき。
北海道のような眺めでした。
2020_0220tcuzuki

手前はの木。芽吹きの里山の風景です。
2020_0224jike1

2月下旬。新型コロナの感染が広がり、町中に出るのはこわいですが
広々とした野山を歩くのはリフレッシュできて気持ちいいです。
2020_0224jike2

ベランダのムスカリが今年も咲きました。
2020_0301garden

今年初めて気に留めた花、つるにちにちそう
スクリュー型の5弁の花。
特筆すべきは中央部分も五角形!
五角形って描くの難しいのにどうしてこんなに綺麗な五角形を作れるのか。
自然の御業です。
2020_0318tsuru

住宅街にある畑の植木がこんな形に。
まんなかはマスクもしています。
2020_0318ueki1

プードルでしょうか。ナイス!
2020_0318ueki2

レンギョウだと思うのですが、
同時期ほかのエリアでは黄緑の葉も出ているのに
この1本は葉がなく花だけでした。
2020_0320rengyou

つくしムスカリが並んでいました。
お互い似たようなフォルムなのがわかっていて会話しているように見えました。
2020_0320tsukusishort

3月24日。
例年ですとちょうど桃と一緒に咲き頃となるヒイラギナンテンですが
1か月早く咲いたため、ほとんど散って、実がなりかけ。
2020_0324hiiraginanten

2020年3月29日 (日)

2020年3月 春の新治市民の森(その4)新治さとやま交流センターで愛らしいワラの馬やひな飾り

先日新治市民の森に出かけました。
(その3)のつづきです。

その4では森の一角にある新治さとやま交流センターの様子を。

センターへの石段を下りていく時に紫色の花が咲いているのが見えました。
ここは旧奥津邸。
私がラベンダースティックづくりを何度もさせていただいている場所です。
「あら、もうラベンダーが咲いているの?」と近づくと別の花でした。

キャットミントでしょうか。
20200320_niiharusatoyama1

ハチもブンブンしていました。
20200320_niiharusatoyama2

ラベンダーは花穂はまだでした。
20200320_niiharusatoyama3

ワラでできた馬がいました!
20200320_niiharusatoyama4

こんなものを作れるなんて手仕事すごい!
20200320_niiharusatoyama5

本物のような大きさ&迫力。
きっと昔の人はレジャー施設もテレビゲームもないので
身近なワラで動物を作ったりして子供たちを楽しませたりしたのでしょうね。
20200320_niiharusatoyama6

ひな飾りが展示されていました。
左側の長い短冊状のものも綺麗。
その脇に階段があり2階もあるのです。
20200320_niiharusatoyama7

サルボボのアップ。曲芸をしているかのよう。
20200320_niiharusatoyama14

とても華やかです。
布だけでこんなにあでやかにできるのですね。
20200320_niiharusatoyama8

どの作品も素晴らしかったのですが特に惹かれたものをご紹介。
七宝模様のようなてまりも素敵。
20200320_niiharusatoyama9

イノシシでしょうか。
シックな色の生地が素敵。可愛すぎない表情がいいです。
20200320_niiharusatoyama10

金魚のお口もかわいい~。パクパク。
20200320_niiharusatoyama11

お寿司もおせちのお重も素敵。
黄色に赤い皮のサツマイモも最高。
20200320_niiharusatoyama12

ヒョウタンもかわいいです。
ツルもぐるぐる。
いろんな生地でのパッチワークたのしそう!
20200320_niiharusatoyama13

敷地内のタイサンボクのつぼみ。
20200320_niiharusatoyama15

サンシュユの黄色は日差しをあびてまぶしいです。
20200320_niiharusatoyama16sansyuyu

2020年3月の新治シリーズはこの(その4)で終わりです。

2020年3月28日 (土)

2020年3月 春の新治市民の森(その2)桜編

(その1)の続きです。

訪ねたのは3月20日。ソメイヨシノがまだ2分咲きぐらいの時だったのですが、
満開の木がありました。

レンギョウの黄色、新緑の緑の気色に
ふわっと淡いピンク色を添える桜。
20200320_niiharu_sakura1

でも開花がこのエリアのソメイヨシノよりも5日ぐらい早いです。
別の品種でしょうか。
20200320_niiharu_sakura2

幹も花のピンク色の薄さ具合も果てしなくソメイヨシノにそっくりでした。
20200320_niiharu_sakura4

緑区政三十周年 新治市民の森開園 記念樹と碑がありました。
20200320_niiharu_sakura3

こちらは新治市民の森の外、少し歩いたところの桜です。
こちらも満開。色が濃いので別の桜の品種ですね。
20200320_niiharu_soto1_sakura

桃のような元気な色の桜でした。
20200320_niiharu_soto2_sakura

(その3)につづきます。

2020年3月27日 (金)

2020年3月下旬 恩田川の桜(その2)カワセミやサギやほかの花

その1の続きです。

カワセミに逢えました!!

川を訪ねてカワセミに逢えると、
ディズニーランドに行ってミッキーさんに逢えたように嬉しくなります。

少し内股でかわいい。
202003ondagawa_kawasemi0
↑石の上には花びらも。

何をみつけたのか、少し首を伸ばして。
202003ondagawa_kawasemi1

キリリとした表情。
202003ondagawa_kawasemi2
カワセミのエメラルドグリーン、コバルトブルーに光る毛とオレンジ色の毛。
鮮やかさにうっとり。

コサギちゃんも現れました。
カワセミがディズニーランドのミッキーさんなら
コサギちゃんはミニーちゃん。
2キャラに逢えて得した気分♪
202003ondagawa_sagi0

黒い脚に黄色い指もミニーちゃんっぽいですね。
背中のくるんとした毛が陽に輝いています。
202003ondagawa_sagi1

こちらに向かって歩いてきました。
モデルさんのような足さばき。
202003ondagawa_sagi2

かわいい~。
202003ondagawa_sagi3short

飛んだ!!
慌ててパシャリ。足だけなんとか写りました~。
202003ondagawa_sagi4

両岸から桜の枝が垂れる風流な景色の中を
楽しそうに飛ぶコサギちゃん。
202003ondagawa_sagi5

かもがでっぷり!
202003ondagawa_kamo1

カモのシンクロナイズドスイミング。
202003ondagawa_kamo2

なんの植物でしょうか。
成長したネコヤナギ?
202003ondagawa_nekoyanagika1short

アップで。ぽわぽわの細部がわかって興味深いです。
202003ondagawa_nekoyanagika1up

これは少し離れたエリアの桜です。
ピンク色が濃く、ソメイヨシノより早咲き。
花びらが散った後もガクが星のような形でかわいい。
散ったあとの造形も楽しませる桜が気に入りました。
202003betsunosakura


2020年3月下旬 恩田川の桜(その1)(体内時計の桜も太陽暦の桜も)

明日明後日は外出自粛。
その前に恩田川の桜を見に行きました。

人出が少ないであろう朝をみはからって。

今年のソメイヨシノの特徴は。
1)開花が早い(一週間ほど)
2)木によって開花がまちまち。

見に行った日は7分咲きの木もあれば、すぐ隣にまだ2分咲きのものもありました。

体内に蓄積する冬の暖かさや日差しを感じ、その体内時計によって「春だ~」と咲く桜もあれば、
日の明け暮れを数えるように記憶して、
「やや、まだ3月中旬じゃん。咲くのは早いわ」と太陽暦で生きている桜もあるのかなあなんて思いました。

(画像はクリックで拡大しますので少し大きめの画像で桜を楽しんでいただけましたら)

川の幅はあまり広くないのがいいですね。
202003ondagawa1

水面に青空とピンク色の花が映っています。
202003ondagawa2

この1本は花つきがすごかったです。
枝が見えないほど、花がモリモリ。
202003ondagawa3 

ひなたにいるのにほとんど咲いていない木も。
202003ondagawa4

こちらは1本の木の中で花が咲いている部分(右側)と
まだ2~3分咲き(左側)のところがあって不思議です。
202003ondagawa5

ピンぼけ。木の根元からつぼみが。
202003ondagawa6

幹からいきなり花。
202003ondagawa7

川のすぐそばに下りられるのもうれしいです。
202003ondagawa8

水につきそうな桜の枝。
桜が自分の顔を水に映しているかのよう。
202003ondagawa9

その2に続きます。

2020年3月26日 (木)

モミジの公園シリーズ(その18)3月下旬 ソメイヨシノが満開

3月下旬のモミジの公園。

ソメイヨシノが満開でした。
昨年はソメイヨシノの満開とモミジが真っ赤になるのが重なりましたが、
今年はソメイヨシノの開花が一週間ぐらい早まりましたが、モミジの成長がさほど早まっておらずです。

園内、ソメイヨシノの本数は少ないのですが、枝ぶりが素晴らしくとても存在感があります。

ヒマラヤ杉との2ショット。
20200325_d1sakura

別角度で。この枝ぶり好きです。
20200325_d2sakura

大王松との2ショット。
20200325_d3sakura_daiousyou

下から見上げて。
迫力を感じます。
みおろして、見守られているようなどっしり感。
20200325_d4sakurashort

オナガとの2ショット。
羽や尾の水色と青空と桜のピンクの組み合わせにうっとり♡
20200325_d5sakura_onaga

水琴窟のふちに桜の花びらがハラリ。
20200325_d_suikinkutsu

2020年3月25日 (水)

モミジの公園シリーズ(その17)2020年3月下旬 桜やハナニラや春の花々

人込みでなければ。なるべく早い時間に。

風もなく快晴のうららかな朝。
もみじの公園を訪ねました。
この場所をご紹介したかったボタニカルアートを描いていらっしゃる方をお誘いして。

気に入っていただけてうれしかったです。
そして私も今回も大満足の訪問となりました。

今回一番目立っていたのは

満開のソメイヨシノ。

咲いている花。
ツバキ→まだ満開ものもがあってびっくり。
梅→花は完全に終わり。しだれ梅はもう実がなりはじめ。
ボケ→盛り。
クリスマスローズ→たくさん咲いていました。
ハナニラ→たくさん咲いていました。
ヒヤシンス、ミツマタ、山椒も咲いていました。

名前のわからない花もあり。


大王松は芽といいますかもう次のぼっくりの準備がはじまっていました。
イチョウ→まだ葉はなし。
せんだん→まだ葉はなし。
モミジ→赤い葉、黄緑の葉が出始めていました。
芭蕉→すぱっと切られた断面からものすご~くにょきっと伸びていました。
サルスベリ→まだ葉はなし。

この(その17)では定点観測をしていない植物をご紹介します。

白いヒヤシンスとスノードロップ。
手前はチューリップの葉だと思うのですが花が咲いていませんでした。
20200325_d1hyacinthus-_snowflake

赤いにょきにょき。なんでしょう。
20200325_d2akaitahena

クリスマスローズがたわわに咲いていました。
20200325_d4xmasrose

ヤツデ。大仏さまの頭のラフツのよう。
20200325_d6yatsude

スモモでしょうか。
20200325_d7sumomoka

花こぶし。花が終わったのでしょうか。
20200325_d10hanakobushi

ハナニラがいっぱい。
20200325_d11hananira

ツクシもいました!
20200325_d12tsukushi

トサミズキ。花の咲き終わりかけでしょうか。
20200325_d13tosamizuki

ツバキは赤いもの、ピンクのものほか、まだいっぱい咲いていてびっくり。
20200325_d14tsubaki

囲いに守られて植えられていた植物。
20200325_d15atena1

つぼみのアップ。名前不明です。
20200325_d15hatena2

ヒュウガミズキでしょうか。
20200325_d17hyuugamizukika

その16でグリーンがかった白だったミツマタには黄色い花が。
20200325_d18mitsumata

教えていただいて気づいた山椒。
20200325_d19sanshou1

アップで。この粒粒が花になるのですね。
20200325_d19sansyou2

名前わからず。シラスがいっぱいなっているみたい。
20200325_d3hatena

雪柳の白は花嫁のような清楚な雰囲気。
20200325_d5yukiyanagi

ボケも咲いている期間が長いですね。
20200325_d8boke

薄い紫色のスミレ。

20200325_d9sumire

つるにちにちそう。5弁の風車のよう。
20200325_d16tsurunichinichisou

しだれ梅は花びらが散ったあと、めしべおしべが残っていますが
すでに実がふくらみかけ。
20200325_d20ume1

ピンぼけですが梅干しの種ぐらいの大きさに育っている実も。
20200325_d20ume2

(その15)でご紹介した梅の木のナンテン。
葉の色が少し緑色になったものも。
20200325_dume_nanten
その18に続きます。

2020年3月20日 (金)

2020年3月 春の新治市民の森(その1)

駅から近いのに、まわりは住宅街なのにディープな森林やトレイル歩きの感覚を楽しめる里山「新治市民の森」に行ってきました。

その1では市民の森の花や木々を。

まわりは住宅街ですが、清里のトレイルを歩いているような「山感」を楽しめます。
20200320niiharu1

薄い紫色のスミレ。
20200320niiharu2

これはなんでしょう。ギザギザの葉が3つの放射状に広がり、それが重なって6方向に広がっているように見えます。
20200320niiharu3

山吹ももう咲いていました。
20200320niiharu4

池。
20200320niiharu5

小川が陽にキラキラ。
20200320niiharu6

白い山吹でしょうか。


20200320niiharu7

桃のピンクとレンギョウの黄色(花)と黄緑(葉)は春の色♡
20200320niiharu8

20200320niiharu9

何でしょう。
20200320niiharu10

木の根元の苔のアップ。カイワレ大根よりもちろん小さく、
20200320niiharu11

ひょろんと伸びた丈が2センチほどでしょうか。
光っていて綺麗でした。
アップで撮るとワイルドな眺めになりました。
20200320niiharu12

ハナニラも花盛り。
20200320niiharu13

ヘビイチゴ。五弁の花びらの形がかわいいです。
20200320niiharu14hebiichigo

なんでしょう。カサカサふわふわ。
20200320niiharu15

桃は満開。
20200320niiharu16

桃と開花が連動するひさかき。
20200320niiharu17

PCを修理に出し、サブPCを使用中。3月末ごろにその2以下をアップ予定です。

2020年3月14日 (土)

2020の桃源郷(その3)馬や秘境のような眺めや

その2)の続きです。

桃源郷のまわりの桃以外を。

お馬さん、健在。
20200311momo1_uma

白いたてがみの馬も。
20200311momo2_uma
うまく撮れなかったのですが、
白地に黒い点々のクッキークランチ柄の馬もいました。

とげとげのこの木はタラの木ですよね。
20200311momo3tara

この赤紫色のところがタラの芽に育っていくのかしらと。
20200311momo3tara_up

枝もこんなに鋭いとげが
20200311momo4_tara

アジサイがカラッカラで残っていて、美しかったです。
20200311momo5_ajisai

青空、白い雲に菜の花の黄色が眩しいです。
20200311momo6_nanohana

キブシ。
20200311momo7_kibushi

白菜の花。
20200311momo8_hakusai

センダン草。
昔飼っていた猫ちゃんも、外に遊びにいっては毛につけてきた思い出が。
20200311momo9_sendangusa

木の電柱(左側)も健在。
20200311momo10

わかりづらいと思うのですが、
中央にちいさな小川の源流のような流れが。
20200311momo11short

殺風景に見える木々も、すぐに緑の季節になるでしょう。
20200311momo12

オナガがいっぱい。
見晴らしのいい丘のさらに見晴らしのいい電線に留まって、
桃や遠くの山並みを眺めていました。
20200311momo13_onaga

桃源郷シリーズINDEXはこちら

より以前の記事一覧

emi (秋田恵美)

  • プラネタリウムでのヒーリング番組制作に携わった後、現在は 土井利位侯の「雪華図説」をライフワークとして調べ中の図書館LOVER。              興味対象:江戸時代の雪月花、ガガーリン他。最近は、鳥にも興味を持ち始め、「花鳥風月」もテリトリーとなっています。
    コンタクト: メールアドレスはhoshibiyorihappy*yahoo.co.jp このyahooの前の*を@に変えてご連絡下さいませ
サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想

googleでサイト内検索↓

  • グーグルの検索窓に ■■ site:http://hoshi-biyori.cocolog-nifty.com/star/ をコピペして、■■部分を任意のものに変えていただくとサイト内の検索ができます。 ■■の後ろは半角空きです。
2020年3月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

今日も星日和の衛星

  • ガガーリン地球は青かった 原文探し旅
    今日も星日和の第一衛星。  カテゴリー「ガガーリン」の  一覧と更新情報の アップブログ。ガガーリン中心にご覧になりたい方はぜひこちらをブックマークください
  • おいしくってしあわせ
    今日も星日和の第二衛星。 おいしーいものを少しずつ  紹介していきます

music

お散歩に行くブログ

  • 笑店 - 楽天ブログ(Blog)
    おんぽたんぽさんの心の琴線に触れたものが紹介されています。キラキラと大切なものが光ってる宝箱のようなブログ。
  • さる子の「こんな毎日」
    暮らしを豊かにする様々な美が満載のブログ。さる子さんは新ブログに移行され、こちらは基本停止中のようですがご紹介させていただきます
  • always in heaven
    「笑店」のおんぽたんぽさんの新ブログ。森羅万象のネットの中で素敵なもの、こと、ひとをみつけだされていて、訪ねるたびに素敵なエネルギーをいただきます。