2026年春の里山ガーデン(その29)いろんな場所のビフォーアフター
アッという間に。あと4日で秋の里山ガーデン開幕。
まだ、2026年春の里山ガーデンの投稿が終わり切っていないのですが。
今回は、あちこちのビフォーアフターをご紹介します。
今まで取り上げたところとほぼ同じで、既視感たっぷり、微妙な角度違いというものもあります。
画像はサムネイルのため小さく不鮮明。
お手数ですがクリックorタップで拡大してご覧いただけましたら。
※ブロックは私が自分の整理のために勝手にナンバリングしています。
上段ブロック31
3月21日
濃い青のビオラにうっとり。
右上の←の看板が定点観測の目印に。
5月3日
濃い青のビオラは健在。
ネモフィラも伸びています。
グラスは白い花のアグロステンマでしょうか。
上段47ブロック
3月29日
ブロック47には濃い青のビオラ、オステオやチューリップが
カラフル。
奥には桜の木も。
←の木が定点観測の目印に。
5月3日
黄色~ピンク系の花が減って、
濃い青のビオラ、水色のネモフィラ、デルフィニウムが健在。
背景はすっかり新緑に。
中段ブロック12から右斜め上を
3月21日
十分綺麗なのですが、苗と苗の間にすきまがあって、
これからの変化を予感させます。
12には非常に渋い配色のルピナスがいます。
(「13」の文字の近くです。)
3月31日
12/チューリップがいっぱい。地面のすきまが見えなくなりま
奥では桜が見ごろです。
4月19日
12/チューリップがいなくなりました。
11/先端に濃いピンクが加わりました。
9/ぐんぐん、丈が伸びています。
5月3日
12/まだルピナスが健在!
11/リナリアも健在。
9/すっかり新緑に
中段西寄りブロック23を中心に
3月21日
20/黄色が目立ちます。
21/白い花エリア。
23/手前はピンクの花とルピナス。左奥に濃い青紫のビオラが広がっています。
4月12日
20/黄色は健在。水色が増えました。
21/白い花もこもこ
23/花のボリュームが増えただけではなく、にょきにょき百合の葉が。
4月19日
23/百合はさらに背丈が伸びていますね。
ブロック23の百合をクローズアップ
会期後半にぐんぐん葉が伸びましたが、残念ながら閉幕5月6日までに花が咲くことはありませんでした。
(正面入り口のエリアでは開花している百合がありました)
百合。一体いつから伸びていたの?と
撮った画像から時をさかのぼってみます。
4月28日
かなり伸びています。
定点観測の目印は黄色い矢印の緑のふさふさと濃い青のビオラです。
4月12日
2週間前はこの程度の背丈でした。
3月29日
よくみると百合の葉らしきものはすでにみえていたのですね。
さらにさかのぼって、3月21日
まだ、苗と苗の間に地面が見えます。
それだけ、今後の成長を見越して苗を植えていらっしゃるということでしょう。
3月21日のアップ
わかりづらいのですが、わずかに見えるこの葉たちが百合だったのでしょうか。
(白い矢印のところ)
春は変化が大きく定点観測、とくに楽しいです。
もう何回か、春の里山ガーデンシリーズはつづきます。















































































































































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