2019年12月19日 (木)

クリスマスといえばヤドリギ♪

クリスマスといえばヤドリギ。

今年もお花屋さんでヤドリギ発見!

宿った枝といいますか幹ごとで1万3000円ぐらいでした。
写真撮影OKしてくださったので撮らせていただきました。
201912yadorigi1
立派ですね~。

私は地元やちょっと遠征した場所でヤドリギが育っている場所を何か所も把握しているのですが、どこも木の高いところにヤドリギがいるため、丸玉を間近で見られる機会ははじめて。
しげしげながめました。

ヤドリギが販売されているお花屋さんは貴重なんです。
こちらもチェーン店ですが、全店舗でヤドリギを扱っているわけではりません。
この店舗の裁量で取り扱いされているのです。
ありがたいです~。

さて、丸玉は買えないので、カットされたもの(800円ぐらい)をゲット。
Photo_20191219121401
一緒に買ったオレンジ色の花。

他は手元にあるものです。
ケイトウは11月に買ってドライになったもの。
ハスの実。拾ったタイサンボクの実。シダーローズと一緒にパチリ。

ヤドリギの実。つやっつや。
下の実は少しもげかけていて、とろっとしたものが見えますね。
ヤドリギの実は粘着性があります。

ヒレンジャクなどが好物にしています。
鳥が食べる
→木の上で粘着性のある果肉の残りと種を排泄する
→粘着性があるため、種が枝にはりつく
→そこで枝に宿って新しくヤドリギが育つ
201912yadorigi3
というからくりのようです。

そのため、とろっとろの果肉なのですね。

オレンジのお花と似た絵のカップに飾りました。
201912yadorigi4
800円ぐらいのカットヤドリギのさらに3分の1の量でも十分なボリュームがあります。

残りのヤドリギは別アレンジにしてみました。
(後日アップ)


2019年12月12日 (木)

モミジの公園の季節折々を同じアングルで(その6)東屋(アングルC)

モミジの公園が素晴らしいので、季節折々の移り変わりをまとめていくことにしました。

東屋(アングルC)

2019年4月17日
手前のしだれ梅の葉が青々と。
2019nd23short

2019年12月4日
しだれ梅は枯れ枝。
東屋の屋根の左奥に見える黄色はイチョウ。
20191204az_cshort

今後もこのアングルの季節折々画像を追加していきます。

モミジ公園シリーズ
1 赤い春モミジに開眼
2 大名庭園の風情
3 4月中旬。モミジは少しずつ黄緑色へ。
4 4月末。モミジは三色。
5 5月中旬。モミジと大王松ほか
6 5月中旬。花ほか。
7 7月上旬。芭蕉がニョキッ。
8 8月下旬。緑一色ではなく緑万色。
9 8月下旬。花と実ほか。
10 12月上旬。タチラクウショウはクリスマスツリー。
11 12月上旬。花や実や鳥。
12 12月上旬。大王松とイチョウ。
13 12月上旬。いろんな木と水琴窟。
14 12月上旬。モミジの紅葉まっさかり。

モミジ公園。季節折々の景色を同じアングルで
1 外から 2 モミジ 3 しだれ桜とモミジ
4 東屋(アングルA) 5 東屋(アングルB)
6 東屋(アングルC)

2019年12月11日 (水)

モミジの公園の季節折々を同じアングルで(その5)東屋(アングルB)

モミジの公園が素晴らしいので、季節折々の移り変わりをまとめていくことにしました。

東屋(アングルB)

2019年4月17日
正面は春なのに赤い春モミジ。
右側の草むらに白い花がいくつも咲いています。
2019nd21short

2019年8月18日
いろんな色の緑が。
201908_p3

2019年12月4日
正面のモミジが秋の正しい「紅葉(こうよう)」の赤さに。
右側の2つのポコポコはドウダンツツジでしょうか。
葉が少し赤みがかっています。
20191204az_bshort

右側にカメラを向けると。
額縁の中の絵のような風景。
20191204az_bbshort

今後も季節折々のこのアングル画像を追加していきます。

モミジ公園シリーズ
1 赤い春モミジに開眼
2 大名庭園の風情
3 4月中旬。モミジは少しずつ黄緑色へ。
4 4月末。モミジは三色。
5 5月中旬。モミジと大王松ほか
6 5月中旬。花ほか。
7 7月上旬。芭蕉がニョキッ。
8 8月下旬。緑一色ではなく緑万色。
9 8月下旬。花と実ほか。
10 12月上旬。タチラクウショウはクリスマスツリー。
11 12月上旬。花や実や鳥。
12 12月上旬。大王松とイチョウ。
13 12月上旬。いろんな木と水琴窟。
14 12月上旬。モミジの紅葉まっさかり。

モミジ公園。季節折々の景色を同じアングルで
1 外から 2 モミジ 3 しだれ桜とモミジ
4 東屋(アングルA) 5 東屋(アングルB)
6 東屋(アングルC)

2019年12月10日 (火)

モミジの公園の季節折々を同じアングルで(その4)東屋(アングルA)

モミジの公園が素晴らしいので、季節折々の移り変わりをまとめていくことにしました。

東屋(アングルA)

2019年4月9日
奥にヒマラヤ杉、東屋の屋根の向こうにソメイヨシノの桜色が見えています。
20190409nd23

2019年12月4日
手前のツバキの赤が華やかさを添えています。
20191204az_ashort

東屋(アングルAのアップ)

2019年4月17日
ほとんど緑一色。
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2019年8月18日
緑が濃く。
201908_p2

2019年12月4日
紅く色づいた葉がアクセント。
東屋手前のコブシにはモケモケがすでにありました。
20191204az_aup

今後もこのアングルの画像を追加していきます。

モミジ公園シリーズ
1 赤い春モミジに開眼
2 大名庭園の風情
3 4月中旬。モミジは少しずつ黄緑色へ。
4 4月末。モミジは三色。
5 5月中旬。モミジと大王松ほか
6 5月中旬。花ほか。
7 7月上旬。芭蕉がニョキッ。
8 8月下旬。緑一色ではなく緑万色。
9 8月下旬。花と実ほか。
10 12月上旬。タチラクウショウはクリスマスツリー。
11 12月上旬。花や実や鳥。
12 12月上旬。大王松とイチョウ。
13 12月上旬。いろんな木と水琴窟。
14 12月上旬。モミジの紅葉まっさかり。

モミジ公園。季節折々の景色を同じアングルで
1 外から 2 モミジ 3 しだれ桜とモミジ
4 東屋(アングルA) 5 東屋(アングルB)
6 東屋(アングルC)

2019年12月 9日 (月)

モミジ公園の季節折々を同じアングルで(その1)外から

外からのアングルです。
サムネイルはどうもぼけている気がします。
クリックして拡大でご覧いただけましたら。

2019年4月9日

この眺めを見た時感動しました。
このモミジの赤さはなんだろう!と。
ソメイヨシノのピンクとモミジの赤にうっとり。
20190409nd3

2019年4月17日

生垣のレッドロビンもモミジと同じくらの赤さ。
ソメイヨシノは散りかけ。
2019nd1

2019年4月28日

ソメイヨシノは若葉に。
モミジとレッドロビンも黄緑がかってきました。
201904d1short

2019年5月15日

あらゆる葉がもりもり茂ってきています。
レッドロビンはかなり黄緑に。
モミジはまだまだ赤さが残っています。
201905d1

2019年7月10日

レッドロビンもモミジも95%緑色に。
ほんのわずか赤みが残るぐらいに。
201907bd1

2019年8月18日

緑一色。といっても、濃い緑、黄色みが強い緑。
様々で。緑万色、と呼びたいです。
201908o1

2019年12月4日

ソメイヨシノ(中央)は枯れ枝。
モミジ(右手前)はいわゆる秋の紅葉(こうよう)の赤。
木が落葉したせいか、奥のイチョウが見えました。
20191204soto1short

アングルを変えて。
レッドロビンの生垣はまだ緑のまま。
春の方が赤くて、秋の紅葉(こうよう)の風情だったのが面白いです。

20191204soto2xhort

折々、このアングルの写真を追加していきます。

モミジ公園シリーズ
1 赤い春モミジに開眼
2 大名庭園の風情
3 4月中旬。モミジは少しずつ黄緑色へ。
4 4月末。モミジは三色。
5 5月中旬。モミジと大王松ほか
6 5月中旬。花ほか。
7 7月上旬。芭蕉がニョキッ。
8 8月下旬。緑一色ではなく緑万色。
9 8月下旬。花と実ほか。
10 12月上旬。タチラクウショウはクリスマスツリー。
11 12月上旬。花や実や鳥。
12 12月上旬。大王松とイチョウ。
13 12月上旬。いろんな木と水琴窟。
14 12月上旬。モミジの紅葉まっさかり。

モミジ公園。季節折々の景色を同じアングルで
1 外から 2 モミジ 3 しだれ桜とモミジ
4 東屋(アングルA) 5 東屋(アングルB)
6 東屋(アングルC)

2019年12月 8日 (日)

モミジ公園の季節折々を同じアングルで(その2)モミジ

なるべく同じアングルで折々撮ってみました。

2019年4月
春なのに赤いモミジ、黄緑色に移行しつつあるモミジ、緑のモミジが美しいです。
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2019年7月
赤い春モミジも黄緑色にかわってゆくものが多いですが、
まだ赤みがかった葉があります。
201907bd3momiji

2019年8月
7月の様子とあまりかわりません。
201908o3

2019年12月初旬
見事な紅葉。
4月のモミジの赤さよりはるかに強く赤と黄色に色づいています。
20191204momiji8koteishort

これからもこのアングルの写真を撮っていきます。

モミジ公園シリーズ
1 赤い春モミジに開眼
2 大名庭園の風情
3 4月中旬。モミジは少しずつ黄緑色へ。
4 4月末。モミジは三色。
5 5月中旬。モミジと大王松ほか
6 5月中旬。花ほか。
7 7月上旬。芭蕉がニョキッ。
8 8月下旬。緑一色ではなく緑万色。
9 8月下旬。花と実ほか。
10 12月上旬。タチラクウショウはクリスマスツリー。
11 12月上旬。花や実や鳥。
12 12月上旬。大王松とイチョウ。
13 12月上旬。いろんな木と水琴窟。
14 12月上旬。モミジの紅葉まっさかり。

モミジ公園。季節折々の景色を同じアングルで
1 外から 2 モミジ 3 しだれ桜とモミジ
4 東屋(アングルA) 5 東屋(アングルB)
6 東屋(アングルC)

モミジの公園シリーズ(その14)12月上旬。モミジの紅葉まっさかり。

(その13)の続きです。

公園を外から見たところ。
広葉樹の葉が落ちて、遠くの木々も見えるように。
色がカラフルです。
20191204momiji1short

赤黄緑。榮太樓飴3色の鮮やかさ。
20191204momiji2short

モミジの赤と黄色が青空に映えます。
20191204momiji3short

赤い葉が日に透けるところと、濃く暗い影になるところと。
色の深さに魅入ってしまいます。
20191204momiji4short

どのエリアに目を向けても美しい。
20191204momiji5short

12月のモミジの赤さ。
20191204momiji6

 ↓ こちらは今年4月の春モミジの赤さ。
201904d11short

秋の紅葉(こうよう)と春モミジの赤さ。
区別がつきません。

園内の植物同士も互いにカラフルな恰好していて
お祭り気分を楽しんでいるのかもしれませんね。
20191204momiji7short

このカットは折々撮って見比べます。
20191204momiji8koteishort

オレンジと白っぽい枝の組み合わせも素敵。
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晩秋の日差しをたっぷり浴びて。
20191204momiji10short

モミジ公園シリーズ
1 赤い春モミジに開眼
2 大名庭園の風情
3 4月中旬。モミジは少しずつ黄緑色へ。
4 4月末。モミジは三色。
5 5月中旬。モミジと大王松ほか
6 5月中旬。花ほか。
7 7月上旬。芭蕉がニョキッ。
8 8月下旬。緑一色ではなく緑万色。
9 8月下旬。花と実ほか。
10 12月上旬。タチラクウショウはクリスマスツリー。
11 12月上旬。花や実や鳥。
12 12月上旬。大王松とイチョウ。
13 12月上旬。いろんな木と水琴窟。
14 12月上旬。モミジの紅葉まっさかり。

モミジ公園。季節折々の景色を同じアングルで
1 外から 2 モミジ 3 しだれ桜とモミジ
4 東屋(アングルA) 5 東屋(アングルB)
6 東屋(アングルC)

モミジ公園の季節折々を同じアングルで(その3)しだれ桜とモミジ。

(その3)ではしだれ桜とモミジのショットを春から追った様子をご紹介。

2019年4月初旬
モミジが明るいオレンジ色でびっくりしました。
他の新緑の緑とのコントラストも鮮やかです。
20190409nd9

2019年4月末
モミジは黄緑色が強くなってきました。
201904d12short

2019年5月中旬
モミジはすっかり緑に。
201905d20

2019年7月
5月との違いは。下にはえている草がなくなっているように見えます。
201907d20

2019年8月
7月とあまりかわりはなさそうです。
201908o8

2019年12月初旬
モミジが紅葉しています。
でも、びっくりなのは、このモミジに関しては
4月の赤いモミジのほうがはるかに秋の「紅葉(こうよう)」に見えること!
20191204tree10

今後も春夏秋冬、このアングルの写真を追加していきます。

モミジ公園シリーズ
1 赤い春モミジに開眼
2 大名庭園の風情
3 4月中旬。モミジは少しずつ黄緑色へ。
4 4月末。モミジは三色。
5 5月中旬。モミジと大王松ほか
6 5月中旬。花ほか。
7 7月上旬。芭蕉がニョキッ。
8 8月下旬。緑一色ではなく緑万色。
9 8月下旬。花と実ほか。
10 12月上旬。タチラクウショウはクリスマスツリー。
11 12月上旬。花や実や鳥。
12 12月上旬。大王松とイチョウ。
13 12月上旬。いろんな木と水琴窟。
14 12月上旬。モミジの紅葉まっさかり。

モミジ公園。季節折々の景色を同じアングルで
1 外から 2 モミジ 3 しだれ桜とモミジ
4 東屋(アングルA) 5 東屋(アングルB)
6 東屋(アングルC)

2019年12月 7日 (土)

モミジ公園シリーズ(その13)12月上旬。いろんな木と水琴窟。

(その12)の続きです。

短い滞在ですし、小さな公園なのですが、植物多彩で濃いこと濃いこと。

今回はいろんな木々の風景を。

(サムネイル画像がどうもぼやける気がしますので、クリックして拡大でご覧いただけましたら)

左の木はヒマラヤ杉。いろんな木々の紅葉とたたずまいが、京都のよう。
20191204tree1

まだまだ緑色の葉が茂っていたのがセンダン。
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電線よりはるか高いところまで枝が広がって茂っています。
20191204tree3short

センダンの緑とモミジの赤と空の青にうっとり。
20191204tree4

2本の木が絡まるほど近くに並んでいました。
20191204tree5

これも相生の一種と言えるでしょうか。
まだ苗ぐらいの小ささだった時はこんな風に接して育つとは思っていなかったのでしょう。
20191204tree6

2本の木に幸あれと、ピカッと太陽が輝いています。
20191204tree7

サルスベリのつるんと白い幹。
手をくねらせたような枝。
白虎社の舞踏を思い出させます。
20191204tree8

芭蕉でしょうか。初秋に見た時とあまりかわらず。
20191204tree9

アングルは違うのですが ↓ この2019年8月と比べると
201908o5 
芭蕉のまわりが色づいていますね。

片側にしか葉が茂っていないこの木も健在。
20191204tree11

しだれ梅は実も葉もありません。
20191204tree12
片側にしか葉のない木としだれ梅の2019年4月初旬の様子はこちら

入口。ヒマラヤ杉他が榮太樓の飴の3色。
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水琴窟は竹筒に耳を当てなくても(少し離れていても)音が聞こえます。
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水面に落ちた赤い葉。そしてまわりの木々の紅葉も映っています。
20191204suikikutsu1short

モミジ公園シリーズ
1 赤い春モミジに開眼
2 大名庭園の風情
3 4月中旬。モミジは少しずつ黄緑色へ。
4 4月末。モミジは三色。
5 5月中旬。モミジと大王松ほか
6 5月中旬。花ほか。
7 7月上旬。芭蕉がニョキッ。
8 8月下旬。緑一色ではなく緑万色。
9 8月下旬。花と実ほか。
10 12月上旬。タチラクウショウはクリスマスツリー。
11 12月上旬。花や実や鳥。
12 12月上旬。大王松とイチョウ。
13 12月上旬。いろんな木と水琴窟。
14 12月上旬。モミジの紅葉まっさかり。

モミジ公園。季節折々の景色を同じアングルで
1 外から 2 モミジ 3 しだれ桜とモミジ
4 東屋(アングルA) 5 東屋(アングルB)
6 東屋(アングルC)

(その5)に続きます。

2019年12月 5日 (木)

モミジ公園シリーズ(その12)12月上旬。大王松とイチョウ。

(その12)の続きです。

背が高く存在感がたっぷりの大王松(ダイオウショウ)とイチョウをご紹介します。

2本並ぶ背の高い大王松。
20191204daioushou1short

緑色の葉がユサユサしていました。
20191204daioushou2short

下にいる植物は落ちた松葉を浴びて、こんな造形に。
20191204daioushou3

大王松の枯れ松葉。このスニーカーは25㎝なので、30㎝ほどの長さがあることがわかります。
20191204daioushou4

葉が30㎝ぐらいの長さだとすると、松ぼっくりは15㎝ほど?
大きいです。
20191204daioushou5

仰ぎ見た大王松と赤い葉。青空とのコントラストのなんと鮮やかなことか。
20191204daioushou6short

赤いモミジの葉と大王松の松葉がETごっこ(指をつきあわせる)をしていました。
20191204daioushou7short

モミジと銀杏と大王松の赤黄緑が美しいです。
20191204daioushou8short

左に銀杏と大王松が重なっています。
中央右よりの松も不思議な枝ぶり。すぐ右わきに月が。
20191204daioushou9short

こちらは公園の外から撮ったタイサンボクと大王松と月。
20191204daioushou10

月のアップ。青空に溶け込むようなソーダブルー色。
20191204daioushou11

ここからは銀杏編。
上にかぶさっている葉はヒマラヤ杉。
20191204icho1short

黄色く紅葉する葉が銀杏だけなので目立っています。
20191204icho2

葉を落とし、枝だけになったしだれ桜と銀杏の2ショット。
20191204icho3short

見事な黄色です。
20191204icho4short

日に透けて。
20191204icho5short

幹には網目のような模様が。
20191204icho6short

空の青さにパキッと映えます。
20191204icho7

銀杏の黄色は、白い雪があたりを眩しく明るくさせるように、
風景を明るくさせます。
レフ板のような力があります。

モミジ公園シリーズ
1 赤い春モミジに開眼
2 大名庭園の風情
3 4月中旬。モミジは少しずつ黄緑色へ。
4 4月末。モミジは三色。
5 5月中旬。モミジと大王松ほか
6 5月中旬。花ほか。
7 7月上旬。芭蕉がニョキッ。
8 8月下旬。緑一色ではなく緑万色。
9 8月下旬。花と実ほか。
10 12月上旬。タチラクウショウはクリスマスツリー。
11 12月上旬。花や実や鳥。
12 12月上旬。大王松とイチョウ。
13 12月上旬。いろんな木と水琴窟。
14 12月上旬。モミジの紅葉まっさかり。

モミジ公園。季節折々の景色を同じアングルで
1 外から 2 モミジ 3 しだれ桜とモミジ
4 東屋(アングルA) 5 東屋(アングルB)
6 東屋(アングルC)

より以前の記事一覧

emi (秋田恵美)

  • プラネタリウムでのヒーリング番組制作に携わった後、現在は 土井利位侯の「雪華図説」をライフワークとして調べ中の図書館LOVER。              興味対象:江戸時代の雪月花、ガガーリン他。最近は、鳥にも興味を持ち始め、「花鳥風月」もテリトリーとなっています。
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