2019年12月16日 (月)

コンバースのスニーカーがグラデーションでなーらんだ!

定番っていいですね。

リニュアルしない限り、気に入ったものを色違いで揃えることができます。

コンバース。使いやすくて現在6色愛用中。

自分流のグラデーションで並べてみました。
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左からネイビー、ブルー、ライトグレー、ベージュ、オリーブ、ブリックレッド。

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スマイルマークの口のような「∪」があるのがジャック・パーセルのシリーズ。
限定のブリックレッド(レンガ色)も気に入っています。

まだまだ、欲しい色もあるけれどとりあえずこの6色あればオールマイティー!!

2019年12月15日 (日)

グレーとイエローの組み合わせはおしゃれで元気がでるカラー!

大人になってからグングン好きになった色がグレー。

子供のころは色鉛筆などで灰色、ねずみ色、濃いねずみ色ぐらいしかなかったのですが、
「グレージュ」という色を知ったのも影響しています。

染色技術の発達か、ニュアンスのあるグレイッシュな色合いのファッション、雑貨が増えたこともあるかもしれません。

ピンクがかったグレー。
紫がかったグレー。
青みがかったグレー。
緑がかったグレー。

グレーほど表情豊かな色はないかもしれません。
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↑ 私の宝物。色見本チップ。
 灰桜、緑がかった深川鼠、利休鼠etc.
  日本は「鼠」がつく色がいっぱい。

そんな魅力的なグレー。

グレートーンだけでも黒に近いチャコールグレーから、白に近いライトグレーまで
「色はない」のに「多彩」ですが、
グレーとほかの色の組み合わせとして一番好きなのは

グレー×ホワイト
雪の結晶モチーフはこの組み合わせが一番好きです。

その次にたまらなく好きなのがグレー×イエロー

暗い色のグレーに明るい色のイエロー。
ピンクと違って甘くなりすぎない、暖色になりすぎない。
絶妙なバランスがモダンで素敵。

だからこそ、マーブルシュッドのこのテッシュポーチにひとめぼれ。
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写実ではない花の描き方もラブリーすぎず、かわいいですし、
名前もロシア語で「花」を意味するツヴィトークなのもツボの中のツボ。

ファスナーの形もひゅるんとしていてかわいいです。
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バッグインバッグはグレーを愛用(詳細はこちら)。
デジカメのクッションにもなるので重宝しています。
このバッグインバッグの中にポーチがあると、黄色い花が咲いたようにパアッと明るくなってうれしくなります。
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↑ ポーチのグレーの地がバッグインバッグのグレーに溶け込みすっきり。

さて、グレーとイエローの配色好きをキュンとさせるといえば、
てるまるくん。東急電気&ガスのキャラクターです。
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↑ ロシアの寺院のねぎ坊主屋根や、スライムや擬宝珠やキスチョコの形が好きな私。
 てるまるくんは色と形で私の心にぐいぐい入ってきます。

そんな私が最近また感動したのが友人からいただいたミナペルホネンのマステ。
RUNRUNRUN。
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まさにグレーと黄色の組み合わせドンピシャ💛

上はミナペルホネンのちょうちょのポストカード。
白い線が少し浮き上がっていて、
グレイッシュな淡いグリーンの地も素敵。

そして彼女はとてもセンスあるパッケージで郵送してくださいました。
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なんてかわいいの~。
大好きなミッフィーシリーズや、野鳥好きの私のための切手や、切手とコーディネートされた鳥ちゃんのシール。

マリメッコの大好きな生地のシールで封筒をデコレーション(こちらはグレーというより緑寄りですが)
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とても遊び心があって、生活の中でアートを楽しんでいる友人ですが、センスの良さにあらためて感動しました!

さて、ほかにも愛用しているグレー×イエローグッズ。

タオルはアクタスのもの。グレーに山吹色がかった刺繍と房がアクセントになってキュート。

ひよこは北欧のメーカーのクロスステッチキットをずいぶん前に仕上げたものです。
イースター柄でネコヤナギが描かれているところにも惹かれました。
グレーのフエルトを台紙にして飾っています。
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2019年12月12日 (木)

モミジの公園の季節折々を同じアングルで(その6)東屋(アングルC)

モミジの公園が素晴らしいので、季節折々の移り変わりをまとめていくことにしました。

東屋(アングルC)

2019年4月17日
手前のしだれ梅の葉が青々と。
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2019年12月4日
しだれ梅は枯れ枝。
東屋の屋根の左奥に見える黄色はイチョウ。
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今後もこのアングルの季節折々画像を追加していきます。

モミジ公園シリーズ
1 赤い春モミジに開眼
2 大名庭園の風情
3 4月中旬。モミジは少しずつ黄緑色へ。
4 4月末。モミジは三色。
5 5月中旬。モミジと大王松ほか
6 5月中旬。花ほか。
7 7月上旬。芭蕉がニョキッ。
8 8月下旬。緑一色ではなく緑万色。
9 8月下旬。花と実ほか。
10 12月上旬。タチラクウショウはクリスマスツリー。
11 12月上旬。花や実や鳥。
12 12月上旬。大王松とイチョウ。
13 12月上旬。いろんな木と水琴窟。
14 12月上旬。モミジの紅葉まっさかり。

モミジ公園。季節折々の景色を同じアングルで
1 外から 2 モミジ 3 しだれ桜とモミジ
4 東屋(アングルA) 5 東屋(アングルB)
6 東屋(アングルC)

2019年12月11日 (水)

モミジの公園の季節折々を同じアングルで(その5)東屋(アングルB)

モミジの公園が素晴らしいので、季節折々の移り変わりをまとめていくことにしました。

東屋(アングルB)

2019年4月17日
正面は春なのに赤い春モミジ。
右側の草むらに白い花がいくつも咲いています。
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2019年8月18日
いろんな色の緑が。
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2019年12月4日
正面のモミジが秋の正しい「紅葉(こうよう)」の赤さに。
右側の2つのポコポコはドウダンツツジでしょうか。
葉が少し赤みがかっています。
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右側にカメラを向けると。
額縁の中の絵のような風景。
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今後も季節折々のこのアングル画像を追加していきます。

モミジ公園シリーズ
1 赤い春モミジに開眼
2 大名庭園の風情
3 4月中旬。モミジは少しずつ黄緑色へ。
4 4月末。モミジは三色。
5 5月中旬。モミジと大王松ほか
6 5月中旬。花ほか。
7 7月上旬。芭蕉がニョキッ。
8 8月下旬。緑一色ではなく緑万色。
9 8月下旬。花と実ほか。
10 12月上旬。タチラクウショウはクリスマスツリー。
11 12月上旬。花や実や鳥。
12 12月上旬。大王松とイチョウ。
13 12月上旬。いろんな木と水琴窟。
14 12月上旬。モミジの紅葉まっさかり。

モミジ公園。季節折々の景色を同じアングルで
1 外から 2 モミジ 3 しだれ桜とモミジ
4 東屋(アングルA) 5 東屋(アングルB)
6 東屋(アングルC)

2019年12月10日 (火)

モミジの公園の季節折々を同じアングルで(その4)東屋(アングルA)

モミジの公園が素晴らしいので、季節折々の移り変わりをまとめていくことにしました。

東屋(アングルA)

2019年4月9日
奥にヒマラヤ杉、東屋の屋根の向こうにソメイヨシノの桜色が見えています。
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2019年12月4日
手前のツバキの赤が華やかさを添えています。
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東屋(アングルAのアップ)

2019年4月17日
ほとんど緑一色。
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2019年8月18日
緑が濃く。
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2019年12月4日
紅く色づいた葉がアクセント。
東屋手前のコブシにはモケモケがすでにありました。
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今後もこのアングルの画像を追加していきます。

モミジ公園シリーズ
1 赤い春モミジに開眼
2 大名庭園の風情
3 4月中旬。モミジは少しずつ黄緑色へ。
4 4月末。モミジは三色。
5 5月中旬。モミジと大王松ほか
6 5月中旬。花ほか。
7 7月上旬。芭蕉がニョキッ。
8 8月下旬。緑一色ではなく緑万色。
9 8月下旬。花と実ほか。
10 12月上旬。タチラクウショウはクリスマスツリー。
11 12月上旬。花や実や鳥。
12 12月上旬。大王松とイチョウ。
13 12月上旬。いろんな木と水琴窟。
14 12月上旬。モミジの紅葉まっさかり。

モミジ公園。季節折々の景色を同じアングルで
1 外から 2 モミジ 3 しだれ桜とモミジ
4 東屋(アングルA) 5 東屋(アングルB)
6 東屋(アングルC)

2019年12月 9日 (月)

モミジ公園の季節折々を同じアングルで(その1)外から

外からのアングルです。
サムネイルはどうもぼけている気がします。
クリックして拡大でご覧いただけましたら。

2019年4月9日

この眺めを見た時感動しました。
このモミジの赤さはなんだろう!と。
ソメイヨシノのピンクとモミジの赤にうっとり。
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2019年4月17日

生垣のレッドロビンもモミジと同じくらの赤さ。
ソメイヨシノは散りかけ。
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2019年4月28日

ソメイヨシノは若葉に。
モミジとレッドロビンも黄緑がかってきました。
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2019年5月15日

あらゆる葉がもりもり茂ってきています。
レッドロビンはかなり黄緑に。
モミジはまだまだ赤さが残っています。
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2019年7月10日

レッドロビンもモミジも95%緑色に。
ほんのわずか赤みが残るぐらいに。
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2019年8月18日

緑一色。といっても、濃い緑、黄色みが強い緑。
様々で。緑万色、と呼びたいです。
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2019年12月4日

ソメイヨシノ(中央)は枯れ枝。
モミジ(右手前)はいわゆる秋の紅葉(こうよう)の赤。
木が落葉したせいか、奥のイチョウが見えました。
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アングルを変えて。
レッドロビンの生垣はまだ緑のまま。
春の方が赤くて、秋の紅葉(こうよう)の風情だったのが面白いです。

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折々、このアングルの写真を追加していきます。

モミジ公園シリーズ
1 赤い春モミジに開眼
2 大名庭園の風情
3 4月中旬。モミジは少しずつ黄緑色へ。
4 4月末。モミジは三色。
5 5月中旬。モミジと大王松ほか
6 5月中旬。花ほか。
7 7月上旬。芭蕉がニョキッ。
8 8月下旬。緑一色ではなく緑万色。
9 8月下旬。花と実ほか。
10 12月上旬。タチラクウショウはクリスマスツリー。
11 12月上旬。花や実や鳥。
12 12月上旬。大王松とイチョウ。
13 12月上旬。いろんな木と水琴窟。
14 12月上旬。モミジの紅葉まっさかり。

モミジ公園。季節折々の景色を同じアングルで
1 外から 2 モミジ 3 しだれ桜とモミジ
4 東屋(アングルA) 5 東屋(アングルB)
6 東屋(アングルC)

2019年12月 8日 (日)

モミジ公園の季節折々を同じアングルで(その2)モミジ

なるべく同じアングルで折々撮ってみました。

2019年4月
春なのに赤いモミジ、黄緑色に移行しつつあるモミジ、緑のモミジが美しいです。
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2019年7月
赤い春モミジも黄緑色にかわってゆくものが多いですが、
まだ赤みがかった葉があります。
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2019年8月
7月の様子とあまりかわりません。
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2019年12月初旬
見事な紅葉。
4月のモミジの赤さよりはるかに強く赤と黄色に色づいています。
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これからもこのアングルの写真を撮っていきます。

モミジ公園シリーズ
1 赤い春モミジに開眼
2 大名庭園の風情
3 4月中旬。モミジは少しずつ黄緑色へ。
4 4月末。モミジは三色。
5 5月中旬。モミジと大王松ほか
6 5月中旬。花ほか。
7 7月上旬。芭蕉がニョキッ。
8 8月下旬。緑一色ではなく緑万色。
9 8月下旬。花と実ほか。
10 12月上旬。タチラクウショウはクリスマスツリー。
11 12月上旬。花や実や鳥。
12 12月上旬。大王松とイチョウ。
13 12月上旬。いろんな木と水琴窟。
14 12月上旬。モミジの紅葉まっさかり。

モミジ公園。季節折々の景色を同じアングルで
1 外から 2 モミジ 3 しだれ桜とモミジ
4 東屋(アングルA) 5 東屋(アングルB)
6 東屋(アングルC)

モミジの公園シリーズ(その14)12月上旬。モミジの紅葉まっさかり。

(その13)の続きです。

公園を外から見たところ。
広葉樹の葉が落ちて、遠くの木々も見えるように。
色がカラフルです。
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赤黄緑。榮太樓飴3色の鮮やかさ。
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モミジの赤と黄色が青空に映えます。
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赤い葉が日に透けるところと、濃く暗い影になるところと。
色の深さに魅入ってしまいます。
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どのエリアに目を向けても美しい。
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12月のモミジの赤さ。
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 ↓ こちらは今年4月の春モミジの赤さ。
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秋の紅葉(こうよう)と春モミジの赤さ。
区別がつきません。

園内の植物同士も互いにカラフルな恰好していて
お祭り気分を楽しんでいるのかもしれませんね。
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このカットは折々撮って見比べます。
20191204momiji8koteishort

オレンジと白っぽい枝の組み合わせも素敵。
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晩秋の日差しをたっぷり浴びて。
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モミジ公園シリーズ
1 赤い春モミジに開眼
2 大名庭園の風情
3 4月中旬。モミジは少しずつ黄緑色へ。
4 4月末。モミジは三色。
5 5月中旬。モミジと大王松ほか
6 5月中旬。花ほか。
7 7月上旬。芭蕉がニョキッ。
8 8月下旬。緑一色ではなく緑万色。
9 8月下旬。花と実ほか。
10 12月上旬。タチラクウショウはクリスマスツリー。
11 12月上旬。花や実や鳥。
12 12月上旬。大王松とイチョウ。
13 12月上旬。いろんな木と水琴窟。
14 12月上旬。モミジの紅葉まっさかり。

モミジ公園。季節折々の景色を同じアングルで
1 外から 2 モミジ 3 しだれ桜とモミジ
4 東屋(アングルA) 5 東屋(アングルB)
6 東屋(アングルC)

モミジ公園の季節折々を同じアングルで(その3)しだれ桜とモミジ。

(その3)ではしだれ桜とモミジのショットを春から追った様子をご紹介。

2019年4月初旬
モミジが明るいオレンジ色でびっくりしました。
他の新緑の緑とのコントラストも鮮やかです。
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2019年4月末
モミジは黄緑色が強くなってきました。
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2019年5月中旬
モミジはすっかり緑に。
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2019年7月
5月との違いは。下にはえている草がなくなっているように見えます。
201907d20

2019年8月
7月とあまりかわりはなさそうです。
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2019年12月初旬
モミジが紅葉しています。
でも、びっくりなのは、このモミジに関しては
4月の赤いモミジのほうがはるかに秋の「紅葉(こうよう)」に見えること!
20191204tree10

今後も春夏秋冬、このアングルの写真を追加していきます。

モミジ公園シリーズ
1 赤い春モミジに開眼
2 大名庭園の風情
3 4月中旬。モミジは少しずつ黄緑色へ。
4 4月末。モミジは三色。
5 5月中旬。モミジと大王松ほか
6 5月中旬。花ほか。
7 7月上旬。芭蕉がニョキッ。
8 8月下旬。緑一色ではなく緑万色。
9 8月下旬。花と実ほか。
10 12月上旬。タチラクウショウはクリスマスツリー。
11 12月上旬。花や実や鳥。
12 12月上旬。大王松とイチョウ。
13 12月上旬。いろんな木と水琴窟。
14 12月上旬。モミジの紅葉まっさかり。

モミジ公園。季節折々の景色を同じアングルで
1 外から 2 モミジ 3 しだれ桜とモミジ
4 東屋(アングルA) 5 東屋(アングルB)
6 東屋(アングルC)

2019年12月 7日 (土)

モミジ公園シリーズ(その13)12月上旬。いろんな木と水琴窟。

(その12)の続きです。

短い滞在ですし、小さな公園なのですが、植物多彩で濃いこと濃いこと。

今回はいろんな木々の風景を。

(サムネイル画像がどうもぼやける気がしますので、クリックして拡大でご覧いただけましたら)

左の木はヒマラヤ杉。いろんな木々の紅葉とたたずまいが、京都のよう。
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まだまだ緑色の葉が茂っていたのがセンダン。
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電線よりはるか高いところまで枝が広がって茂っています。
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センダンの緑とモミジの赤と空の青にうっとり。
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2本の木が絡まるほど近くに並んでいました。
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これも相生の一種と言えるでしょうか。
まだ苗ぐらいの小ささだった時はこんな風に接して育つとは思っていなかったのでしょう。
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2本の木に幸あれと、ピカッと太陽が輝いています。
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サルスベリのつるんと白い幹。
手をくねらせたような枝。
白虎社の舞踏を思い出させます。
20191204tree8

芭蕉でしょうか。初秋に見た時とあまりかわらず。
20191204tree9

アングルは違うのですが ↓ この2019年8月と比べると
201908o5 
芭蕉のまわりが色づいていますね。

片側にしか葉が茂っていないこの木も健在。
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しだれ梅は実も葉もありません。
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片側にしか葉のない木としだれ梅の2019年4月初旬の様子はこちら

入口。ヒマラヤ杉他が榮太樓の飴の3色。
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水琴窟は竹筒に耳を当てなくても(少し離れていても)音が聞こえます。
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水面に落ちた赤い葉。そしてまわりの木々の紅葉も映っています。
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モミジ公園シリーズ
1 赤い春モミジに開眼
2 大名庭園の風情
3 4月中旬。モミジは少しずつ黄緑色へ。
4 4月末。モミジは三色。
5 5月中旬。モミジと大王松ほか
6 5月中旬。花ほか。
7 7月上旬。芭蕉がニョキッ。
8 8月下旬。緑一色ではなく緑万色。
9 8月下旬。花と実ほか。
10 12月上旬。タチラクウショウはクリスマスツリー。
11 12月上旬。花や実や鳥。
12 12月上旬。大王松とイチョウ。
13 12月上旬。いろんな木と水琴窟。
14 12月上旬。モミジの紅葉まっさかり。

モミジ公園。季節折々の景色を同じアングルで
1 外から 2 モミジ 3 しだれ桜とモミジ
4 東屋(アングルA) 5 東屋(アングルB)
6 東屋(アングルC)

(その5)に続きます。

より以前の記事一覧

emi (秋田恵美)

  • プラネタリウムでのヒーリング番組制作に携わった後、現在は 土井利位侯の「雪華図説」をライフワークとして調べ中の図書館LOVER。              興味対象:江戸時代の雪月花、ガガーリン他。最近は、鳥にも興味を持ち始め、「花鳥風月」もテリトリーとなっています。
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