2023年1月14日 (土)

梵天山(鷺沼)は絶景(その5)スカイツリーのそばから月が

梵天山シリーズ第五弾です。

1か月前のことになるのですが、満月の翌日、十六夜(いざよい)の月の出を見にいきました。

この日の月の出が17時5分。その位置は北東と東北東の間。
かなり北寄りなのです。

(以下、画像はサムネイルのため小さい&不鮮明。
 お手数ですがクリック&拡大していただけましたら)

2022年12月9日17時10分
月の出から5分経過していますが、月はいません。
冬のキリリとした空気の中で
遠くのスカイツリーがはっきり見えます。
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青いライトに変わりました。
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東京タワーも。
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画像の中央やや右寄り、上の方にぽつんといるのは
おそらく火星。
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17:18
スカイツリーの右上にオレンジ色がと思ったら
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みるみる月が現れました。
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17:19
雲からどんどん顔を出します。
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17:20
アップで。
満月翌日の十六夜の月。輝面率は98%。
2%欠けはじめているのです。
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スカイツリーと2ショット。
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17:21
完全に雲から顔を出しました。
人間の作った人工物と、人智を超えた月が
並んでいるのが不思議です。
しかも距離も38キロ離れているのに
スカイツリーのすぐ上にバルーンのように浮かんでいるように見えます。
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空の低いところにいるので、オレンジ色が濃いです。
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東京の外側から東京の夜景を見られる梵天山。
月の出を狙ってカメラの三脚を立てている方もいらっしゃれば、
普通に公園で遊んでいた男の子たちが、
「何か見えるんですか」とやってきたりして。
一期一会のいろんな方と一緒に美しい冬の月を愉しみました。

梵天山シリーズ 1 2 3 4 5

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2022年12月24日 (土)

浦和駅西口アトレ前の植栽は凝っていて圧巻

12月14日のふたご座流星群は、
市街地に住む私のベランダからでも45分間に7つ以上はっきりみられて、
うれしくなりました。

さて、浦和駅西口アトレの外側にグリーンが植えられています。
歩いて通り過ぎれば20秒足らずのその植え込みの植栽のチョイスがすごいです。

ユーカリなどわかるものもありますが、知らないものばかり。
すっごく大げさに言えば、代々木ビレッジ(今は残念ながら終了)で珍しい植物に出会った感じ。
わずか20秒で、いろんな植物に出会える濃さがあります!

私が名前を知らない植物を中心に撮ってみました。
グーグルレンズなどをたよりに、名前が判明したものは添えてみました。
(間違っているかもしれません)

(以下、画像はサムネイルのため小さく不鮮明。
 クリック&拡大でご覧いただけましたら)

オーストラリア原産のグレヴィレアでしょうか。
赤いひゅるんひゅるんが生き物のよう。
Urawaatre1

これ、ふっしぎです。
ギザギザの葉が布のような質感なんです。

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針金にギザギザにカットした紙を貼り付け、
その上にガーゼのような粗い織の布を貼った。
としか思えない、まったく乾いた質感!
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オーストラリア原産バンクシア・スピヌローサ(Banksia spinulosa)。
金色がかった濃い山吹~オレンジ色で、光沢があります。
光沢のある紐を組んだような造形。
Urawaatre4_banlsoa

アフリカ原産メリアンサス・マヨールでしょうか。
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ピラカンサスでしょうか。
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恐竜の背びれ?のようにギザギザ。
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形は普通の葉だったのですが、色が不思議。
葉ボタンのようなパープルが美しいです。
名前不明。
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パープル色の新芽。ミトンのような可愛い形💛
Urawaatre9

ひらべったいギザギザ葉の植物。
Urawaatre10

ネイティブ系といわれる植物が多い
20秒の植物園。

楽しかったです。

2022年11月27日 (日)

梵天山(鷺沼)は絶景(その4)宮前平はあちこちでスカイツリーが

その3のつづきです。
(以下、画像はサムネイル。小さく不鮮明。
クリックして拡大してご覧いただけましたら)

その1でも触れましたが、
梵天山の魅力は「大都会東京(死語?)」、もういっちょ死語「コンクリートジャングル」東京を
離れたところから客観的に眺められるところ。

ほどよい近さのため、新宿新都心をはじめ、いろんな形のビルやスカイツリー、東京タワーが肉眼でわかるけれど
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ほどよい遠さのため、すべてが青みがかってみえること。
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遠くの富士山が青く見えるように。

梵天山は二等三角点でもあるのですね。
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四角柱の石に「二等三角点」の文字が刻まれています。
Bonten44_sankakuten5829

地面には方位を示すものも。新宿は北東、玉川花火は東~南東の方角。
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さて、梵天山周辺もご紹介しましょう。
梵天山の標高は87.4mもありますが、
東に広がる宮前平エリアも起伏があり、標高が高いところがあります。

宮前平駅を降りて区役所側に向かう人にまず訪れるのは富士見坂の洗礼。
ながーい登り坂が10分ぐらいつづきます。

そのため坂を登りきったあたりは標高63mほどのところもあり、
あちこちで路上からスカイツリーや東京タワーが見えるのです。

土橋公園は西側に眺望が開けていて南アルプスも見えます。
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間ノ岳と滝子山でしょう。
20220122ainotake2_name

2022年1月に撮ったものです。
手前の緑の山、中景の青い山、遠景の白い雪山の3色が一同に。
20220122ainotake3

神木本町には二十三夜塔があると聞いて、訪ねてみました。

江戸時代~近年に「二十三夜待ち」という月待行事が各地でおこなわれていました。
これは旧暦二十三夜の月の出をみんなで待って拝む行事。
二十三夜というと下弦の月の頃。
真夜中に東の空から半月が昇ります。

二十三夜待ちをこの場所で行ったということを示す碑が二十三夜塔なのです。
つまり二十三夜塔があるというのは「東側が開けた場所で月の出がよく見える」場所であることを教えてくれるのです。

月待行事では二十六夜待ちも人気がありました。
二十六夜塔があるところも「東側が開けていた」場所を示します。

こちらが神木本町の二十三夜塔。
廿三夜供養塔と彫られています。
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天保二辛卯年二月吉日と彫られています。
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1831年旧暦2月の23夜。
ステラナビゲータで調べると
1831年4月5日下弦の日でした。
下弦の月の出は零時10分頃。

零時19分頃には東南東の地平線から昇った半月が見られたことでしょう。
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200年近く前に、この場所で真夜中の月の出を待ち望んだ人がいる。
想像するとわくわくします。
残念ながら、今は住宅地の一角で、
眺望は開けていませんでしたが、確かに高台になっていて、東側ががくんと下がっていることはわかりました。
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さて、宮前平。平でないのになんで宮前平?

1)平であってほしいという願望
2)平というのは低地という意味ではなくて、標高の高いところにある、たいらな場所のこと。

おそらく2)でしょうか。
菅平。観音平。日本平。八幡平などの地名のように。

梵天山シリーズ 1 2 3 4 5

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2022年11月26日 (土)

梵天山(鷺沼)は絶景(その3)東京の夜景と月の出

その2の続きです。

東京のビル群から月が昇る様子をみたいな~と思いました。
訪ねたのは2022年2月17日。満月の日。
(といっても満月の時間が午前2時頃だったため、
17日の夕方に昇った月は1%ほど欠けていました。
2月16日23時頃の方がまんまるだったのです)

(以下、画像はサムネイル。小さく不鮮明。
クリックして拡大してご覧いただけましたら)

まだ暮れ切らないトワイライトのイルミネーション。
スカイツリーもはっきり。
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       ↑
手前の赤い看板は二子玉の高島屋SC。

右の赤い光は東京タワー。
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少し引くと、こんな感じ。
空の右のほう、少し明るい場所があるのがおわかりいただけますか。
雲の向こうに月がいます。
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2022年2月17日18時2分。
はっきりと月の位置がわかるようになりました。
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18時4分。みるみる月が顔を出します。
イルミネーションとオレンジ色の月の組み合わせが美しいです。
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イルミネーション(人間が創り出したもの)
月(人智を超えたもの)の2ショットに神々しさを感じます。

月のウサギが見えるようにアップで。
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昼間の風景と照らしあわせると。
月の位置は御殿山トラストタワーのちょうど上あたり。
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神々しい光景に見えるためか、
ビル上部にラインストーンが一列に並んだような建物
(タワー&パークス溝の口)が
神殿のようにも感じられます。
月の方角は東北東の少し東寄り。
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    ↑
左手前の光っているのは
FitCareDEPOT東名川崎店の看板です。

アングルを右にパンさせると。
左の方に月とタワー&パークス溝の口。
右のビル群は武蔵小杉です。
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18時6分の月のアップ。
月の出から12分後。
月齢16.1、輝面率99%。
空の低いところにいるため、大気の影響で少し歪んでいます。
色も濃い山吹色。
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梵天山は南側の見晴らしもいいため、
センター北の観覧車もよく見えます。
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レースで作ったドイリーのよう。

梵天山シリーズ 1 2 3 4 5

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2022年11月24日 (木)

梵天山(鷺沼)は絶景(その2)池袋のサンシャインシティから武蔵小杉のビル群まで一望

その1の続きです。

パノラマを分解して、ご紹介します。
わかる範囲でビル名も記してみました。
間違っているところがあったらすみません。
(以下、画像はサムネイル。小さく不鮮明。
クリックして拡大してご覧いただけましたら)

池袋のサンシャイン~新宿の高層ビル群。
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新宿の高層ビル群~代々木のNTTドコモビル
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NTTドコモビル~渋谷の左側
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三軒茶屋のキャロットタワ~スカイツリー
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スカイツリー~東京タワー
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東京タワー~日本電気本社ビル(三田)
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日本電気本社ビル~品川あたり
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NTTドコモ品川ビル~天王洲
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天王洲~鮫洲あたり?
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鮫洲あたり?~武蔵小杉
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ぐる~と一望できるのがすごいです。

東京に高層建築がどんどん増えていることにびっくりしました。

※天王洲あたりの画像に「月が出た」と書いているのは
シリーズその3でご紹介する満月が出た位置です。

梵天山シリーズ 1 2 3 4 5

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梵天山(鷺沼)は絶景(その1)スカイツリーに東京タワーも

昨夜はW杯のドイツ戦。逆転勝利に興奮、感激しました。
絶対勝つとか絶対勝てないとか、「絶対」はないのですね!

さて、少し前に訪ねたところですが、見晴らしがいい絶景ポイントをご紹介します。
鷺沼(田園都市線)から徒歩10分ぐらいにある梵天山です。
(以下、画像はサムネイル。小さく不鮮明。
クリックして拡大してご覧いただけましたら)

公園に昇っていくと絶景パノラマが広がります!
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新宿高層ビル群、スカイツリー、東京タワーも一望

スカイツリーと東京タワーの2ショット
S_skytree_tokyotower_5717

愛用のデジカメでスカイツリーをズーム
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東京タワーをズーム
S02tokyotower_5719
左手前は二子玉の楽天ビルですね。

眺望の何が素晴らしいかといいますと、
東を向いて立った時、
左は池袋サンシャインシティから右は武蔵小杉まで一望できること!

撮った画像をつないでみました。
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サンシャインから武蔵小杉まで写っています。
スマホではなくPCでご覧いただけましたら。

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上記のパノラマの左部分

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右部分。

パノラマ感伝わりましたでしょうか

都内で高層ビル群の真っただ中にいて、ビル群夜景を体感するのももちろん素晴らしいと思うのです。
でも、東京から脱しているがため、外から、東京というかたまりを見られるこの場所、ものすごく魅力的です。
遠いがゆえ、ビル群も少し青くかすんでいます。 

昔の映画で、隣国を村の端から眺めるみたいなシーンを思い出します。
蜃気楼のように遠くに広がる別世界。

そんな感じで「東京」を眺められる、ほどよい近さ、ほどよい遠さなのです。

シリーズその2では、パノラマを分解して、ご紹介します。

梵天山シリーズ 1 2 3 4 5

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2022年10月 9日 (日)

里山ガーデン(その4)蝶や虫

その3の続きです。

(画像はサムネイルでアップしています。小さい&不鮮明。
 ぜひクリックして拡大してご覧くださいませ)

濃いオレンジと、レオパード柄の山吹色の羽のコントラストが眩しいです。
自分がどんな花にいると、「ばえ」るのかわかっているかのよう。
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ツマグロヒョウモンチョウでしょうか。
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顔をアップでみたら、
ディズニーのアニメ映画『チキンリトル』の主人公の顔みたい。
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横から見ると。羽根の付け根に💛柄が!
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💛柄をアップで。
お顔が不思議。ちゅ~~と伸びた長い管は口吻(こうふん)というものなのですね。
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地味な羽根の持ち主は、渋いガーデンダリアの葉にいました。
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羽根は地味色だけど、付け根。
カーキとエメラルドグリーンが混ざったような色が、
ものすごく綺麗!!
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こちらも、午後の傾いた日に
カーキ×エメラルドグリーンの毛が光って綺麗。
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以上、大満足の里山ガーデンシリーズでした。

里山ガーデンシリーズ2022秋 1 2 3 4

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2022年10月 5日 (水)

里山ガーデン(その3)コスモスやいろんな花

その2の続きです。

(画像はサムネイルでアップしています。小さい&不鮮明。
 ぜひクリックして拡大してご覧くださいませ)

がしっとへばりついている蜂。
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ふちの色どりがフェミニン。
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白いコスモスと赤い千日紅の色合いがイチゴのような愛らしさ。
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チョコレートコスモスはつぼみの時から雰囲気ありますね。
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中央部分も黄色ではなく、濃い赤。
ワントーンコーデにしびれます💛
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上からみると、濃い赤一色のラビリンスに吸い込まれそう。
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ジニアのクイーンレッドライム。
くすんだ色合いが素敵。
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人間が、つまみ細工でつくったみたい。
へら状のくぼみがある花びらの集まりが見事。
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ピンと猫のひげ。
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春の紫のチューリップのような色が綺麗。
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ガーデンダリア。ナスのように緑紫の葉とつぼみが気に入りました。
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ほおの実。高いところになる実ですが、
橋のところからちょうど目の高さに見えました。
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里山ガーデンシリーズ2022秋 1 2 3 4

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2022年10月 2日 (日)

秋の里山ガーデン(その2)全景

(その1)の続きです。

(画像はサムネイルでアップしています。小さい&不鮮明。
 ぜひクリックして拡大してご覧くださいませ)

バスでズーラシアまで行くと無料のシャトルバスがあります。
シャトルバスですぐ着くかと思ったら里山ガーデン入口まで結構な距離があって、
横浜市内と思えない里山の規模の大きさを感じました。

入口には動物のトピアリー。
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コキアが色づきはじめていました。
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里山の傾斜に、赤系の花が。緑や青空とのコントラストがまぶしいです。
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コスモスもいっぱい。
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涼やかな青い花。
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ミューレンベルギア以外にもモフモフが。
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斜めから日が差す午後~夕方に行くのもいいですね。
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里山ガーデンシリーズ2022秋 1 2 3 4

2022年10月 1日 (土)

秋の里山ガーデン(その1)ピンク色のモフモフに魅了されました!

まだ、整備が終わりきっていないのですが、ブログ投稿少しずつ再開します。
(画像はサムネイルでアップしています。小さい&不鮮明。
 ぜひクリックして拡大してご覧くださいませ)

キンモクセイが午後から香りはじめた日、
すごくいいところと教えていただいた里山ガーデンに行ってきました。

すごくよかったです。里山の起伏に赤系のお花がいっぱい。
シリーズその1では、初めて知って、魅了されたピンク色のモフモフをご紹介します。

名前はミューレンベルギア・カピラリス(Muhlenbergia capillaris)。
メアリー・ポピンズに出てくる呪文のような名前です。

後ろの人が隠れてしまうほどの高さがあります。
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中央の人が隠れてしまっています。
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赤系の花と、秋の夕方の赤みを帯びてきた日の光に透けるのが綺麗。
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青系の花越しに。
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オレンジの花に映えます。
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ピンクと言っても春の花のような色ではなくて
茜色系。だからこそ秋の花に合います!
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油絵で描いたような雰囲気。
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コスモスにも映えました~。
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アップ。ススキのようにフワフワモフモフ。
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まるでフランス菓子で使うシュクレフィレで花を包んでいるかのよう。
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一面のミューレンベルギア畑とか見てみたいです~。
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emi

  • プラネタリウムでのヒーリング番組制作に携わった後、現在は 土井利位侯の「雪華図説」をライフワークとして調べ中の図書館LOVER。月に魅せられ、毎日、月撮り。月の満ち欠けカレンダー(グリーティングライフ社)のコラムも担当。              興味対象:江戸時代の雪月花、ガガーリン他。最近は、鳥にも興味を持ち始め、「花鳥風月」もテリトリーとなっています。   コンタクト:各記事のコメント欄をご利用くださいませ。コメントは私の承認後、ブログ内に反映される仕様にしています。公表を希望されない方はその旨をコメント内に明記くださいますようお願いいたします。
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